[DAFT PUNK’s ELECTROMA]ハウス・テクノミュージックシーンから映画監督へ!

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[DAFT PUNK’s ELECTROMA]ハウス・テクノミュージックシーンから映画監督へ!

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DAFT PUNK’s ELECTROMA

「ダフト・パンク」の初監督映画 公開へより

世界のハウス・テクノミュージックシーンにその名を轟かせているフランス出身のユニット、「ダフト・パンク」が映画の初監督を務めた、長編映画「ダフト・パンク エレクトロマ」が4/28?から公開されます。

ミュージシャンが自らの音源を一切使わず創り出す映画とは、いかなるものでしょうか。見てみたいです。もともと、PVなどを自ら作っていたようですが、こうやって、いろんな分野で活躍される中で、今までとは全く違った価値観とか概念とか出てくるかもしれませんね。

ストーリー詳細は以下より

田舎町に暮らしながら人間になることを夢見るヘルメットをかぶった2体の「ロボット」を中心に展開していきます。砂漠を車で疾走し、謎の研究所に辿り着いた彼等は、人間になるための施術を受けます。しかし、外にでた瞬間に、砂漠の熱で顔が溶けてしまう・・。完全な人間になることを夢見て話は展開していきます。「台詞のないロードムービー」といったところで、台詞は加えず映像と音楽だけでストーリーが進行していくそう。

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Tetsunori Yuasa

Tetsunori Yuasa

自己紹介: 1983年9月8日 福岡県生まれ・名古屋在住。住んだことがあるのは福岡・大阪・東京・ハノイ。すきなことは、たび / うたう / ねる / みる / よむこと。世界旅行記はこちら。フリーでお仕事のご依頼はこちら。連絡先はこちら [email protected]

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