[レポート]通常の約7倍のPV

レポート 運営日誌

[レポート]通常の約7倍のPV

                                    もう、このネタばかりで申し訳ないのですが、今は、ちゃんといろんな視点からまとめるのが大切だと思いますので、許してくださいw<div><br /></div><div>「e-耳」を公開した翌日、4月6日のPVが、なんと通常の約7倍になりました!もうね、そもそも低いのでなんともですがwびっくりするくらい<span class="Apple-style-span" style="font-weight: bold;">のけぞってますw</span></div><div><br /></div><div style="text-align: center;"></div><div><br /></div><div style="text-align: center;">[ GoogleAnalytics 4月6日 468PV/298セッション ]</div><div><br /></div><div>この、<span class="Apple-style-span" style="font-weight: bold;">約3分の1が、<a href="http://ameblo.jp/adman/">アドマンさん</a>とカワムラさんからの流入</span>。こんな細々ブログとは、比べ物にならないくらいの誘導力があります。<span class="Apple-style-span" style="font-weight: bold;">すげ・・・</span></div><div><br /></div><div>そいで、お二方の誘導力は疑う余地も無いと思いますので、注目するのは、やっぱこの後です。<span class="Apple-style-span" style="font-weight: bold;">あとの3分の2はいったいなんなのか??</span></div><div><br /></div><div>ざっくり、超適当に書きますが、お二方からのリンクは、「e-耳」の個別ページでした。しかし、<span class="Apple-style-span" style="font-weight: bold;">トップページのアクセス数が115もある。。</span></div><div><br /></div><div>そういや、<span class="Apple-style-span" style="font-weight: bold;">「e-耳」の表紙に、「発行元」として、トップページへのリンクを貼ってました</span>。ということは、少なからず、「e-耳」のPDFから、このブログへアクセス頂いた方がいたはず・・・</div><div><br /></div><div>という、超ざっくり適当な仮説が立っただけでも、<span class="Apple-style-span" style="font-weight: bold;">感無量。。</span></div><div><br /></div><div>今後も、引き続き、「e-耳」の制作を頑張っていきますが、ってか、こんな始めたばかりで大変恐縮ですが、近い未来の可能性として、二つ考えてます。</div><div><br /></div><div>実は、既に、<a href="http://www.freeml.com/e-mimi"><span class="Apple-style-span" style="font-weight: bold;">「e-耳」制作委員会</span></a>という、MLを開設しているのですが、<span class="Apple-style-span" style="font-weight: bold;">たくさんの方と、少しずつ、みんなでカタチにし、届けていければなぁと思ってます。(イシュー・フォーカスで)</span></div><div><br /></div><div>私だけでずっとつくってても、偏りが出るし、飽きますよねwいろんな方の知見で、視点で、<span class="Apple-style-span" style="font-weight: bold;">草の根活動のように、広げていければ</span>、と考えております。</div><div><br /></div><div>そうなるにつれて、<span class="Apple-style-span" style="text-decoration: underline;">もはや「e-耳」は、私のコンテンツでは、無くなる。</span><span class="Apple-style-span" style="text-decoration: underline;">誰のものでもなくなった時こそ、本当に価値あるものになるんじゃないか</span>って、大袈裟ですがwそんなのを目指してます。</div><div><br /></div><div>その後、もしかしたら、<a href="https://www.paypal.com/j1"><span class="Apple-style-span" style="font-weight: bold;">PayPal</span></a>のような仕組みを使って、<span class="Apple-style-span" style="text-decoration: underline;">寄付金を募ってみて、その収益を執筆者の方に還元したり、もしくは飲み会開いたりしながら運営してみたい</span>と思ったり。</div><div><br /></div><div>それと同時に、私も25歳の若造ですが、私よりもさらに若い、新卒でも、2年目でも、<span class="Apple-style-span" style="font-weight: bold;">運営の主体を、若い世代に引き継げるものとして、残してみたい。</span>半年とか1年で世代交代してもいい。</div><div><br /></div><div>スキームさえできれば、だれでも、運営という経験が出来るようになると思います。次代を、時代を担う次の世代に、残してみたい。若いやつらに何がしてやれるのか、はよく考えます。</div><div><br /></div><div>っと、何はともあれ、まずは目の前のことを頑張ります!</div>
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Tetsunori Yuasa

Tetsunori Yuasa

自己紹介: 1983年9月8日 福岡県生まれ・名古屋在住。住んだことがあるのは福岡・大阪・東京・ハノイ。すきなことは、たび / うたう / ねる / みる / よむこと。世界旅行記はこちら。フリーでお仕事のご依頼はこちら。連絡先はこちら [email protected]

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