向き合う姿勢のお話し

駄文

向き合う姿勢のお話し

真実かどうかは分からない。けれど、襟を正し、その姿勢は大切にしたい。

修理の依頼がきたときとか、ちょっとしたお客様との接点を、
かけがえの無いものとして大切にしてる。
そんな風に思えるエピソード満載です。
こういった話しを聞くと、福岡でお付き合いさせて頂いてた
老舗お菓子会社さんの担当者のことを思い出す。
すごく熱く自社商品をこよなく愛する方だったのですが、
そんな方からお聞きしたエピソード。
自社のお菓子をECで販売して間もない頃、
配送業者のミスでお客様の手元に届かないまま賞味期限切れに。
怒ったお客様から電話があってソッコー、配送業者がお詫びの電話を
入れるよりも前に、新品の商品を手に新幹線で滋賀県へ。
本当に、大切に考えていると、申し訳ないを通り越して動くんでしょうね。
当時その話しを聞いて、その姿勢にものすごく感動しました。
その姿勢、大切にしたいですね☆
(↑の任天堂のエントリって07年11月のだった。Webっておもろい)

—–
EXTENDED BODY:



この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で
Tetsunori Yuasa

Tetsunori Yuasa

自己紹介: 1983年9月8日 福岡県生まれ・名古屋在住。住んだことがあるのは福岡・大阪・東京・ハノイ。すきなことは、たび / うたう / ねる / みる / よむこと。世界旅行記はこちら。フリーでお仕事のご依頼はこちら。連絡先はこちら [email protected]

コメントを残す