[胸からジャック]すごく懐かしいコピーがあった

読書

[胸からジャック]すごく懐かしいコピーがあった

昨年のいつだったか忘れたくらいに買っていたけどずっと読んでなかった本、「胸からジャック」眞木 準氏をようやく読みました。読み始めたら1時間かからないくらいで読み終わっちゃう程のボリュームでした。

いろんなコピーが書いてあって、心にささる一行メッセージのつくりかたについて書いてあるのですが、あー、なるほどなどと思いつつ、懐かしいコピーが目に留まりました。

愛するために働く。

確か、人材派遣のパソナで使われてたと思うのですが、学生の頃、パソナで派遣のバイトをしていて、最初の面談を受けに行った時、このコピーがやたらとジーンときたのを思い出しました。

コピーって、人それぞれの記憶の中に残っていっているのだなぁって思いました。その他にもたくさんジーンとくるコピーが書いてありました。さらっと読み返せる一冊ですね。

胸からジャック。 心にささる一行メッセージのつくりかた。

って、昨年買った本がまだ2冊残ってる。。しかも両方ともかなり重たそうな内容。。。ゆっくり読もうと思いつつ、また新たに3冊注文しちゃいましたw

  

最近ずっと本読んでなかったからいっか、と思いつつ、全部読み終わるのいつになるだろう・・・w

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Tetsunori Yuasa

Tetsunori Yuasa

自己紹介: 1983年9月8日 福岡県生まれ・名古屋在住。住んだことがあるのは福岡・大阪・東京・ハノイ。すきなことは、たび / うたう / ねる / みる / よむこと。世界旅行記はこちら。フリーでお仕事のご依頼はこちら。連絡先はこちら [email protected]

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