さよなら固定概念

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さよなら固定概念

まず、広告というものにおける固定概念をもう一度自分に問い掛ける。電波でも紙でもネットでも、媒体は媒体であって、本来、広告主とユーザーにとって手段はどうでもいい。

じゃあ、どうやったらみんなハッピーになるの?ってところを考える。やり方も、手段も、媒体もなんだっていい。何もないなら創ればいい。

私はネット専業で働いてて、ネット大好きだけど、ネットにこだわるつもりもない。しいて言うなら、デジタルなものと向き合いたい。デジタルなものとは、そもそも既存のなど何一つないところに生まれて、みんなの中に浸透していってる。

しかし、浸透しつつあるということは、馴れ合う危険をはらんでいる。中途半端に事例が出来てしまう事で、変化が鈍化してしまう。これはあくまでゆるやかに、かつ、ある面仕方のない事かもしれない。だが、鈍化が進むと、飲み込まれる。そんな緊張感を持ちつつ、柔軟に変化し続ける覚悟が大事なのではないでしょうか。私は小心者なのでそう考えます。

って感じで、携帯の電池が切れそうなので、続きっぽい事を、少し具体的に?か謎ですがwまた書きます。

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Tetsunori Yuasa

Tetsunori Yuasa

自己紹介: 1983年9月8日 福岡県生まれ・名古屋在住。住んだことがあるのは福岡・大阪・東京・ハノイ。すきなことは、たび / うたう / ねる / みる / よむこと。世界旅行記はこちら。フリーでお仕事のご依頼はこちら。連絡先はこちら [email protected]

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