Googleという概念に対する理解

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Googleという概念に対する理解

東京へ出てきて、もちろん、福岡もそうだったけど、「Google」に対して、きちんとした認識を持っている人が少ない事に気付いて驚きました。Googleの活用や分析に関しては、西日本の方が進んでいるかもしれない。(大変失礼いたしました。もちろん、どんな場所でも、人、だと思ってます!)

前にも、Googleについてはいろいろと書いたので、もうあんまし書く気は無いのですが、Googleのような、広告に対する考え方を持っている企業から学ぶ事は多いと思う。それは、なにもグーグルがすごいとか、そんな話しじゃなくて、Googleが見ているものを見る事で、他にも活かせる、応用できる事が、山ほどある、という意味です。

うーん。もったいない・・・でも、組織的な問題とかもはらんでいそうで、さらに、もったいないと思いました。Googleで出せる効果に対する分析も間違ってたし。(これはたまたま聞いた話しです。そんな事もあったってだけです。)これは、福岡ですごく考えたので、よくわかる。(福岡だろうと、予算が低かろうと、効果の分析は出来ますよ。)

さて、この現状を自分で問題点として、さらに、企画書なんか用意したりして、今の会社で話すべきか、話さないべきか、自分の今後の方向性によって変わってくる。よく考えないといけない事だと思う。まずは、情報収集してみようかなー。(ちなみに私はメディア部)

[関連エントリ]

Googleをネタに今後のマーケティングコミュニケーションを考えました

どんどん広告主に主導権が移っていく広告の世界では、今ビジネスモデルを本気で考えないと広告会社は厳しいかもよという件

他にもあったような気がするけど、見つからないw

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Tetsunori Yuasa

Tetsunori Yuasa

自己紹介: 1983年9月8日 福岡県生まれ・名古屋在住。住んだことがあるのは福岡・大阪・東京・ハノイ。すきなことは、たび / うたう / ねる / みる / よむこと。世界旅行記はこちら。フリーでお仕事のご依頼はこちら。連絡先はこちら [email protected]

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