リアルとデジタルで立体的

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リアルとデジタルで立体的

これはすごい面白そう!

携帯カメラで「目に見えないアート」を撮るより

たとえば、ヨーロッパ中世の古城。携帯でパシャッと撮って、「Spellbinder」(呪文をかける、の意)に送ると、すぐ返信がくる。それを開いてみると、門に火を吐く緑の巨竜が写ってる! みたいなことが可能な楽しい写真分析アルゴリズムが生まれました。

ここまで来たら、携帯カメラもうまく使えそう。リアルとデジタルで、なんだか立体的なアプローチが出来そう。ポスターに貼られているQRコードは、なんだか恥ずかしくて撮れないけど、こういった仕掛けを作ると、参加しやすそう。(返信メールにアドレス入れればいいですし。みたいな)とか、妄想が広がる。

みんな携帯から現在地を写真で送って登録してGPS地図データベースを構築したり、SNSに写真アップするだけで自分の現在地を更新できたり、できます。

もうあと一歩って感じがして、なんだかワクワクしました。やべー、使いてー。

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Tetsunori Yuasa

Tetsunori Yuasa

自己紹介: 1983年9月8日 福岡県生まれ・名古屋在住。住んだことがあるのは福岡・大阪・東京・ハノイ。すきなことは、たび / うたう / ねる / みる / よむこと。世界旅行記はこちら。フリーでお仕事のご依頼はこちら。連絡先はこちら [email protected]

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