セカンドライフ解放軍がリーボックを核攻撃

未分類

セカンドライフ解放軍がリーボックを核攻撃

ひさーしぶりとなりますが、セカンドライフネタです。

「核攻撃」まで登場した セカンドライフへの「テロ」より

セカンドライフ解放軍(SLLA)は06年後半、マーシャル・ケーヒルを名乗るアバターを中心に結成された。SLLAのウェブサイトによれば、彼らの要求はシンプルだ。「すべてのアバターに参政権を与えよ」。セカンドライフは現在、開発企業であるリンデン・ラボの政治的独裁下にあり、「(独裁に対する)唯一の手段は戦うこと」などと主張している。

どわっち!これはすごい。最初に見たとき、うーむ、うーむ。と悩んでしまいました。リアルな世界でなら解放軍ってありえるんだと思うけど、歴史でも、いろんな事があったと思うし、今でも解放軍はあるわけで。

なんだか、政治やら、歴史やら、一瞬考えてしまったのですが、しかし、これはどうでしょうか・・セカンドライフを運営している「リンデンラボ社」に対して、ですもんね。結局、解放って、単純にセカンドライフを辞めて、自分で作ったほうがはやいんじゃ。。っていう愉快犯的なお話しなんでしょうね。

これが、仮想世界のセカンドライフに対する解放ではなくて、リアルなセカンドライフに対する解放だったら、もっと大きな意味を持ってくるんだろうなぁ。

彼らのWEBサイトまであります。

Second Life Liberation Army

さらに、ブログまであります。(blogspotを使ってるのが意味深)

Second Life Liberation Army

The SLLA is a national liberation movement working towards establishing citizens rights within Second Life

何やら名前がカッコイイ気もするw

爆撃の様子SLLA Attack Midnight City (Solo Attack)

—–
EXTENDED BODY:



この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で
Tetsunori Yuasa

Tetsunori Yuasa

自己紹介: 1983年9月8日 福岡県生まれ・名古屋在住。住んだことがあるのは福岡・大阪・東京・ハノイ。すきなことは、たび / うたう / ねる / みる / よむこと。世界旅行記はこちら。フリーでお仕事のご依頼はこちら。連絡先はこちら [email protected]

コメントを残す