“メキシコが芸術としての裸をどう自由に受け入れるか”写真家チュニック氏の撮影に1万8千人参加

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“メキシコが芸術としての裸をどう自由に受け入れるか”写真家チュニック氏の撮影に1万8千人参加

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これは、圧巻ですね。

▼集団ヌード撮影:1万8000人が全裸で記録更新 メキシコより

世界各地での集団ヌード撮影で知られる米国の写真家、スペンサー・チュニックさん(40)が6日、メキシコ市のゾカロ広場で大規模な撮影イベントを行った。

メキシコは太古より芸術都市ですよね。アート・オブ・ヌード。しかし、世界各地で集団ヌード撮影ってすごいですね。ここまで自分の信念を貫き通しているチュニック氏に脱帽です。なんだか、天まで突き抜けている感じがします。

チュニックさんは「メキシコが芸術としての裸をどう自由に受け入れるか、全米が注目していた。ポルノや犯罪などではなく、幸せや思いやりのイメージでとらえてほしい」と語った。

確かに、“裸”って、一番やさしい感じがしますね。元ネタには、もっとたくさんの写真があります。
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Tetsunori Yuasa

Tetsunori Yuasa

自己紹介: 1983年9月8日 福岡県生まれ・名古屋在住。住んだことがあるのは福岡・大阪・東京・ハノイ。すきなことは、たび / うたう / ねる / みる / よむこと。世界旅行記はこちら。フリーでお仕事のご依頼はこちら。連絡先はこちら [email protected]

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