「オタク化する世界」≫ですごくしっくりきたIASAS

駄文

「オタク化する世界」≫ですごくしっくりきたIASAS

mediologic.comAISASでは時代に即したプランニングはできない、かも。より

AIDMA・AISAS・アイシーズetc…

いろいろなバージョンが登場しておりますが、始まりは全て「A」

そこで、「IASAS」を考えてみる。

商品へのAttentionとInterestを作る、ではなく、消費者が Interest を持つ場所に Attention のを起こすものを置く、あるいは、その Interest が起こりやすい場所・きっかけ・環境を作ることが大事

んはー。なるほど。。すごく納得。

「A」が一番最初に来る事は、結局、従来の、「広告」なんでしょうね。

自分の好きな(興味のある)事に対して、すごく詳しかったりする事を考えると、もちろん、コミュニケーションの仕方も変わってくる。

興味を持つ環境があるから、ふりむいてもくれるし、探してもくれる、ということです。

興味を持つ環境って、人それぞれで、同じ興味の人が身の回りにたくさんいるとも限らないけど、

、「interest」の起こる場所を作るか、探してくるか。これは今の世の中だとあるし、できちゃう。

ので、「IASAS」

I: Interest

A: Attention

S: Search

A: Action

S: Share

(イアサス!って、言いにくい事がネックだなぁ・・・w)

この、微妙な違い。でも、劇的な違い。

やっぱりすごいなぁ。。

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Tetsunori Yuasa

Tetsunori Yuasa

自己紹介: 1983年9月8日 福岡県生まれ・名古屋在住。住んだことがあるのは福岡・大阪・東京・ハノイ。すきなことは、たび / うたう / ねる / みる / よむこと。世界旅行記はこちら。フリーでお仕事のご依頼はこちら。連絡先はこちら [email protected]

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