地域情報検索、急速に普及・アイレップなどが調査

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地域情報検索、急速に普及・アイレップなどが調査

検索エンジン対策コンサルティングのアイレップ(東京・渋谷、高山雅行社長)などは26日、「インターネットユーザの検索行動調査」の結果をまとめた。よく利用する検索方法として地域情報(ローカル)検索を挙げた人が全体の37.6%を占め、ニュース検索や画像検索などを上回った。アイレップは「地域情報検索は比較的新しいサービスながら、ウェブ検索に続く検索手段として急速に普及している」と分析している。

 よく利用する検索方法(複数回答)はウェブ検索(98.2%)、地域情報検索、ニュース検索(31.8%)の順。地域情報検索の利用場面を尋ねたところ(複数回答)、「行ったことがない場所に私用で行くとき」が95.3%と、「行ったことのない場所で仕事で行くとき」(47%)を上回り、私用で使う人が多いことが分かった。

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私のように福岡でネットの仕事をしていると、どうしても問題になってくるのが、エリア指定の問題です。エリアを絞る必要の無い業界であればいいのでしょうが、どうしてもエリアの指定が必要になる業界が多いので、エリア指定出来るメニューが出てくるのを切望してますし、考えないといけないですね。

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Tetsunori Yuasa

Tetsunori Yuasa

自己紹介: 1983年9月8日 福岡県生まれ・名古屋在住。住んだことがあるのは福岡・大阪・東京・ハノイ。すきなことは、たび / うたう / ねる / みる / よむこと。世界旅行記はこちら。フリーでお仕事のご依頼はこちら。連絡先はこちら [email protected]

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