「C2Cの流れ」と「ビジネスモデル」

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「C2Cの流れ」と「ビジネスモデル」

「C2Cの流れ」と「ビジネスモデル」に関して、現在の考えをまとめてみます。

まず、インタラ時代において、C2Cの流れがビジネスモデルになりえるか。大切な事は、C2Cの流れを作り出す事、これは、アイディア(もしくはへりくつかもしれないが・・)がコンシューマーが求めているモノと一致していなければならない。また、「人に話し(書き)たくなるモノ」でなければ「流れ」にならない。それを踏まえた上で、コンセプト設計・コンテンツ設計を行う。そうして、流れが出来れば、あとは「“それに沿った”ビジネスを“そっと乗せる”」もちろん、ビジネスとはただ単にバナー広告を募集するとか、メール会員へオプトインを流すといった事であったり、必ずしもECではないですよね。

次は、「ビジネスモデルありきのC2C」をやる場合。まずは結果から考える。「結果をどうしたいのか」を設定。ほとんどの場合は、「売り上げ」だろうとは思いますが、ではそれに向かって、「C2Cの流れ」を作ってあげます。ここで一番重要な事は、「目的をぶらさない事」。そして、必ずしも、コミュニティサイトやブログパーツだけではないという事。いろんな手法があるとは思いますが、マッチする部分だけをカスタマイズしたり。

前者は、自分で企画を練ってますし、試していこうかなと思ってますので、おいおい(何年後・・とかになるかもしれませんが・・・)ご報告出来ればと思ってます。

後者は、クライアントへの提案で実現できればと思います。(現在提案中のクライアントが決まれば・・)

っと、ここまで書いて思ったのですが、さすがに27時間寝てないと頭が働きません・・・恐らく、私が言いたいことの半分も書けてないと思います。ので、また書き直します。。。おやすみなさいzzz

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Tetsunori Yuasa

Tetsunori Yuasa

自己紹介: 1983年9月8日 福岡県生まれ・名古屋在住。住んだことがあるのは福岡・大阪・東京・ハノイ。すきなことは、たび / うたう / ねる / みる / よむこと。世界旅行記はこちら。フリーでお仕事のご依頼はこちら。連絡先はこちら [email protected]

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