



Googleで、できること via kwout
パワフルなお笑いにユニークで豊かな食文化。大阪は世界に誇れる楽しさに満ちています。みんなを元気にする大阪の魅力を、Google を使って見つけてみませんか?


東京都福祉保健局の広告。大江戸線車内にて。
・つり革でつま先立ち
・階段のぼり
・メールしながら片足立ち
・つかまりながらバックキック
・職場の椅子はバランスボール
・一駅前で降りて歩いてみよう
ただ、一つだけ、バランスボールはゼロ円ではない・・・w
いつも夜遅い皆様。健康、気をつけた方がいいですね。。。
うまーくのっけたらすごく良さそうだなと思ったので。
▼八重洲に巨大電子看板が出現 動画と香りで道行く人を顧客に
動画作成ツール「コマーシャライザー」で動画広告を作り、しゃぶしゃぶやカレーショップ、カフェといった八重洲地下街の飲食店16店舗の動画広告を、ディスプレイに映し出している。
? 中略 ?
端末は、朝、昼、夜の時間帯ごとに柑橘系などの香りが出る仕組みとなっている。人間の嗅覚に訴えかける広告としてどれだけの集客効果が見込めるかも調べている。
まず、「八重洲」っていう場所選びがいいな?と思いました。オフィス街が近くに立ち並んでいる八重洲だから良いっていうのもあるかもしれないですね。仮に、渋谷だったらもっと違ったアプローチになるのかも。
電子掲示板に関しては、いまどきたくさんあるので、どこまで見られるのかは分かりませんが、「何食べようかなら?」って迷ってる時、おいしそうな映像を見せられたらついつい立ち寄りそう。
あと、やっぱりクーポンに香りをつけるってところがいいですね。柑橘系じゃなくて、焼肉の生々しい臭いとかついてたら間違いなく吸い込まれそうw
ホットペッパーのようなクーポン誌よりも、「今」がターゲットになるのかな。「動画見て、クーポン見て、ちょっと寄ってみるか?」みたいな。ってか八重洲は近いので、とりあえず見に行って見ないとな。
「意外性」をインタラクティブバナーで表現?「裏切られた感」とか、意外なリアクションがあると、より忘れないのかなぁって。ちょっと下品だけど、考え方としては参考になるなぁと思ったので・・・?

Push up bra?
もうね、この裏切り方は尋常じゃないと言えるでしょうw
いや、もちろん違う意味が込められているんでしょうけど・・・
女性が見たらどうなんだろ?なんてwww

Herman Miller: Bottom
男なら、そこしかねーだろっ!www
家具の広告なのか?英語よーわからんので分からんのですが。

Companmia Atheletica: Cake
や、最後はオマケ。期待通り?
頑張れっ!頑張れっ!バナーの中の男と、俺。。。
おもろいバナーもまだまだありますね?。
脊髄反射してもーた次第ですwww
はじめに、媒体とのタイアップを否定するわけではない事と、Webで雑誌風(写真と文章みたいな)の記事タイアップをしたとしても、コミュニケーションの設計次第(その他との組み合わせ)では良い事もある(書かないけど)というのを前提に書いてみます。
雑誌であれば、細かいところまで読み込んでいる可能性があるのと、そもそも、1ページずつめくっていくので記事広告も目に付きやすい。
しかし、Web上のタイアップだと、どこかに誘導枠が出来て、テキストであったり、バナーであったりでタイアップページへ連れて来る。また、Webでは、そもそも細かいところまで読み込むのは目が疲れるw
雑誌の場合は、読者がこれまで辿っていた導線の中に記事広告が入るのに対して、Webの場合は、そもそも辿る導線がなかなか定まりにくい。
雑誌の場合は、そもそもその雑誌を買う人=その雑誌の分野に深い興味があるのに対して、Webサイトの場合は、専門サイトもあるものの、情報が氾濫しいる為、そのサイトに対する興味の深さはそんなに無いかもしれない。(買って読むのと、無料だから読むのはちょっと違う?)
なんか、ずれてるかもしれないけど、感覚値で書いています。
そんな中で、“記事タイアップ”をもっと売って行きたい媒体さんの声も聞いたりします。「コンテンツ制作力には自信を持っているから」といった声も聞いたりします。
そう言われた時、私はひねくれているのでこう言うようにしています。
「コンテンツ制作力に自信があるのなら、ユーザーに深い理解を得て頂く事が出来るのなら、タイアップを“成果報酬型”で売っても十分元が取れるのではないですか?」
もちろん媒体さんの答えは「NO」ですがwそもそも、「認知や理解促進」といった曖昧なものに対して、曖昧でも「あぁ良さそうだ」と思えない限り、お金は取れないですよね。
成果報酬まではいかなくとも、何かしら良さそうな結果も見えないのに、「ブランディング」といった曖昧な言葉で販売しようとするのには抵抗感を覚えます。(もちろん、クライアントの要望があったり、売上の為であれば頑張りますが)
とはいえ、Webに合った?タイアップの形は考え続けますが、単純な雑誌風の記事タイアップは違う気がします。Webの特性と、ユーザーのモチベーションなどなど。。。
仕組みとしては、面白そう、と、思うものの。。。
▼PheedoとAsk.jp、ユーザーが作成したCMをRSSで配信するバイラルプロモーションを展開
エニグモが運営する動画CM制作ネットワーク「filmo」を通じて集めたユーザー制作によるビデオCMコンテンツを、Ask.jpが運営する「MovieCaster」にアップしてRSS化し、FeedPoweredで「Tech Crunch Japanese」の広告枠へリアルタイムにコンテンツ配信する。
仮に、詳しくは知りませんが、最適化の為に重み付けされたシステム構成(例えばクリック率の高い動画を自動的に多く配信するなどなどなど)が出来たとして、継続的に広告コンテンツを差し替えつつ、いろんな確度からユーザーにアプローチしてみたり、うーん、仕組みとしては面白いかもしれませんね。
ただ、こういったテクノロジーは、あくまでも“人”が活用するものなので目的をどう明確に実施し、どんなアウトプットを導き出し、何に繋げる事が出来るのか。広告の配信先にインパクトが無い状態で、そこをどう打破するか。広告コンテンツをユーザーに頼るあたりがなんとも悲しい。。。などなど改善点は多そう。
ちょっと、テクニックに走り過ぎてやしないでしょうか。。むー、中身を見てみないとなんとも言えませんが・・・一言で表すなら、超他力本願型広告システム?何かしらのブレークスルーは難しそう?
MicroAdが、コンテンツマッチから行動ターゲティングメインにシフトしたみたいですね。
▼マイクロアド、個人向け行動ターゲティング広告掲載サービス「BTパートナー」--サイトの品質を考慮
自分のブログに貼り付けていた時の配信精度を見たら、もともと、コンテンツマッチは精度がかなり低かったように思うのですが、2月19日から行動ターゲティングをメインに表示させるよう切り替えたようです。
行動ターゲティングって、行動履歴をどんなロジックで貯めるのか、という部分と、その精度を上げるためのあらゆる、出来るだけ多くのデータ(アドネットワークの総量)が必要となると思うのですが、果たして、MicroAdで、どれだけの精度が出せるのでしょうね。
今、MicroAdで自分向けに出ている広告は、美容院の検索サイトが出てるのですが、そういえば、先日美容院を探す為にいろいろ検索したっけ。さらに、今広告が出ているサイトにもその時訪問した事がある。って事はリターゲ?(もちろん、広告はクリックしてません)
あ、でも、美容院についてのエントリもしているから、もしかしたらコンテンツマッチで出ているのかも。あぁ、今のところ、コンテンツマッチの可能性が高そう。そんなにカンタンに入れ替えは難しいと思いますし。
そういえば、行動ターゲティングの配信システムを他の媒体へも拡販するみたいだから、行動ターゲティングはそれに伴って精度を上げていくのかな。日本発の配信システムがどこまで成長するのか、個人的には楽しみにしています。
▼今後注力したいネット広告は「アフィリエイト」、「検索連動型広告」を上回る人気
アフィリエイト市場は、確かにまだまだ伸びそう。ただ、リンク先の記事にあるような、アンケート結果に関しては疑問を感じますが。。どんな業種の、どんな企業規模のクライアントに対してアンケートをとったかによって、大分ズレは出るでしょうし。。
ただ、アフィリエイトってもっと活用されてもいい仕組みだと思っています。いわゆるスパムサイトがアフィリエイトの売上の大きな部分を担っているかは知る由もありませんが、配信の仕組み自体はもっと変わってもいいんじゃないでしょうか。
今は、広告の種類として、恐らくバナーとテキストと、あっても動画くらいに対して、ガジェットという出し方を加えたら、サイト運営者にとっても、広告主にとっても、もう少しハッピーになるのではないでしょうか。
個人サイトのネットワークも多い事ですし、成果地点は変わらず成功報酬で、広告の配信の仕組みを、もう少しコンテンツよりにしてもいいのではないか、と思うのです。(モバイルとか特にそうかも?)
広告配信の仕組みをちょこっと変えるだけでも、もっと使える仕組みになると思う。その前提として、どんなサイトにアフィリエイトの提携サイトとなって欲しくて、どうして欲しいのかという事をしっかりと訴える事も大事だと思いますが。
久しぶりに、最近のニュース記事を引用したエントリでも。3本立て続けにいきます。
▼アドコム、行動リターゲティング広告「Advertiser LeadBack」を開始
国内で展開しているリターゲティングでは、6社目になりますでしょうか。リターゲティングの仕組み自体を、ネガティブに捉えるのではなくて、ポジティブに、持続的なコミュニケーションを図っていく仕組みになる、という事は、また追って書きたいと思いますが、ちょっとこの記事で気付いた点を。
CNETの記事ではなくて、アドバタイジング・ドットコム・ジャパンのリリース文で気付いた事なのですが、ユニークユーザー数は重複ユーザーを含んでいるんだろうなぁって。
2007年12月現在、月間約6.5億インプレッション、約1,750万人のユニークユーザー/月を有する日本でも有数のアドネットワークです。
と記載があるのですが、6.5億impで、1,750万UUってのは、ネットワーク内での複数サイトのUU数を重複してカウントしているのではないでしょうか。ってそれだけですが、日ごろから、頭がおかしくなるんじゃないかというくらい数字を目にしているから気になる点でした。。。(本当の事は知りません)
先日、いろいろと試せたので、もういいかと思ってAdSenseを取り外したばかりですが、
Yahoo!ウェブオーナーセンターで、アドパートナー募集が開始されてましたので、
このブログの左カラムの一番下に貼り付けてみました。
貼り付けて、1日後から審査が始まり、数日後、審査承認されると、
晴れて広告が配信されるようになるようです。
Yahoo!のIDがそのまま使えて、ソースコード貼付けまでのフローはすんごいカンタンでした。
AdSenseとの違いをどう見せるかとか、どんな仕組みで動いていくのか、楽しみですね。
▼ヤフー、広告配信サービス「アドパートナー」を開始より
▼デジタルメディアとアナログメディアの違いより
大切だなぁと思いましたので、改めてエントリしました。
メディアのデジタル化は大きな潮流ではありますが、デジタル業界に身を置く者こそ、現在の主流であるアナログメディアに対する理解なしには、真に効果の高い広告キャンペーンを仕掛けることはできないと思います。
私が言うのも、大変恐縮する話しですが、すごく共感しました。
数字で語れないモノを語れずに、数字は語れないと思うのです。
CPA・CPCで話しをするのは、なんだかゲリラ戦のようなものだと思うのです。
ん?どっかで話したような気が・・・w
日々、精進。がんばりまっす。
[関連記事]
中国に負けている?日本のバナーのクリエイティブ ?CPA志向の功罪?
広告バイイングのプラットフォームをGoogleが作り出して、既存の広告会社(ネット専業含む)が不明確にしていた部分が表にでてしまい、また、Googleが広告会社の競合になるという話しが、ちまたで話題かもしれませんが、その事について、ちょっと書きたいと思います。
AdWords経由で、マスもネットもなんでも広告が買えて、映像制作とか、クリエイティブな人をアサインできて・・・だから、Googleは怖いっていうのは、ちょっと違う気がしています。こんなのは、遅かれ早かれ、どこかが作るものでしょう。それは、大手広告会社かもしれないし、ベンチャー企業かもしれないし、テレビ局とか、媒体社でもかまわない。
自分の会社で出来れば、バイイングに対しての大きなイニシアティブを取れるから良い、かもしれませんが、この、近い将来起こりうる事に対する、重要な事って実はシンプルだと思います。
何かのシステムの管理画面を開くと、自社にとって、“最適”な広告の新着情報が流れていて、それを見てすぐにバイイングして、クリエイターをアサインして広告出稿。そんな、容易に想像できる近い将来。
ただ、これは、単にシステマチックな部分だけの話しだと思うのです。IT化で、便利になりました。結果、時間が出来たので、もっと深く企画とか考える事が出来るようになりました。ってだけだと思うのです。だから、Googleはしきりに「我々は、テクノロジー企業」だと言っているのではないでしょうか。
公平に、全ての人に対して開放されるバイイングのプラットフォームが出来れば、企業の大小や、法人個人に関わらず、携われる。つまり、今も、これからも重要な事は、そのプラットフォームを最大限に活用して、より良い手法を提案する頭脳の部分じゃないでしょうか。と考えると、今やるべきことが見えてくると思います。
「僕らは業務量・質とかプラニングとかではお金もらえません。なのでコミッションでお金ください。」こちらの記事に触発されたわけではないですが、日々思っている事だし、会社の人に言っている事ですし、このブログでも何回か同じ意味の事を書きましたし、といった感じで、改めて書きました。
10月27日15:00?KNN神田氏による、東京モーターショーのマツダブースのライブ映像配信が行われるようです。
ライブ映像配信、というか、(放送時間が決まっているあたりの意味)ライブ配信する事とはまったく対極の方向に進んでいる?ようにも見えるインターネットで、「ライブ配信」にしているあたり、かつ、有名企業がチャレンジするあたり、注目ですね!
ただ、疑問に思うのが、「誰が、どこから見る、見れるのか」といった部分。
↑に貼り付けているように、どれだけの人がブログなどに貼り付けて窓口が出来るのか、もしくは、企業サイトにキャンペーンページを作って、告知してどれだけの人が見るのでしょうか。かつ、ブログの場合は、他の記事に埋もれてしまう場合も多いので、それをどうクリアするのでしょうか。気になります。
もちろん、生放送中のアクシデントも想定すると、あるていどハードルの高い試みだと思います。それを、大企業のマツダがチャレンジするあたりがすごいなと思います。ライブ配信した後の動画素材を何かに使ったりするのかな?
個人的には、ネットでのライブ映像配信は、“携帯電話”が適しているんじゃないかなぁという気がします。開始の10分前とかにリマインドのメールとか送ったりすれば、その時間に見れる人は見るだろうし。ネットのリアルタイム性と携帯の機動性を掛け合わせると良いのかなと思います。
とすると、PCにせよ、携帯にせよ、ユーザー(ファン)を既に獲得している企業は、新しいネットでの試みも、比較的やりやすくなりそうですね。(逆に動きづらくなる?)
なんにせよ、新しい試みは、胸が躍りますね!どれくらい視聴があったのかなど、ITmediaさんあたりでレビュー?が上がるのを楽しみにしています。配信前日に、また記事書くかも。

銀行と、人生やりなおそう。
左半分にプチプチがたくさんついてて、
大胆な文章が書いてあります。(割愛w)
すごい、エッジがきいてる。
Yahoo!の目玉商品「プライムディスプレイ」(最近Y!旅上選とかやたらデカくてキレイなバナーが出てるやつ)に対して、確かに否定的な見方もあると思いますが、ここで、あえて、肯定的に考えてみました。
プライムディスプレイになって、たぶん一番重要なことは、表現の範囲が広がりましたよー。って事だと思うのですね。
別に、ブランディング志向とか、CPC志向とか、そんな話しはきっとどっちでもよくて、面積がデカくなって、大容量になったので、アイデアを投入できる範囲が広がりましたって事が大事な気がする。
あとは、実施時のゴールを明確にイメージ出来ていれば、結果に対しての改善提案が出来るはず。
当たり前だと思うのですが、他社の実績はどうでもよくて、むしろ、チャレンジャーになっていれば、クライアントからも「あそこに頼めばなんかいいアイデア出そう」ってお声がかかるようになり、大きな取引への突破口が開けるんです。(プロフェーロだって、AKQAだってそっから大きくなってた気がする)
失敗も、チャレンジの結果、質の高い失敗であれば、クライアントもわかってくれるはず。私は福岡で営業してた時、そんな経験をしました。なんか、ありきたりですが、“失敗を恐れるな”って事でしょうね。
そこで、現場では、メディアプランな人々とクリエイティブな人々との連携がますます重要になるはずですよね。もちろん、この連携は、SEMな人々ともすべきだと思うし、テクノロジーな人々ともした方がいいと思います。
やっぱり、せっかく新しいプラットフォームがいろいろ出てきているのだから、チャレンジしようぜっ★って事でしょうか。
遅ればせながら、記者会見の席に着かせて頂きました。。
ってか、かなり登録してますねー。
私のIDが1万越えてました。。
さてさて、何が起こるのでしょうか・・・

↑これ、まったく企業名とか何も無く、ただ猫と戯れる動画っぽいのが続いてる。しかも、なんか、やたらと鮮明というか、画質がいい。なんだかライブ映像をみている感じ。これをみて、思わずダンディな先輩が「これカワイイ・・」とつぶやいてました。確かにカワイイ。なんだろーと思って最後まで見てみたら。。

↑あ、リクナビだったんですねwんー。最近、仕事が終わる時間がすごく遅い人が多いから、こんなバナーで訴求してんのかなー?ネコに癒され、ネコと戯れる事が出来る時間に帰れる会社をさがしましょー。みたいな?
まぁ、真意のほどは分かりませんが、やたらとインパクトのある、ウットリ見とれるバナーなのでしたっ。

最近、地下鉄の電車のドアに貼付けられてる、リクルートエージェントの広告を見てていつも思う事があります。(左のドアに転職者、右のドアにリクルートエージェント)
これって、テレビCMとかでもやってたと思いますけど、なんか、仕事を探してる人がジャンプして、リクルートエージェントの人がキャッチします。みたいな。
でも、気付いちゃったんです。。電車のドアに貼っちゃったら、たぶん、ドアが閉まる時(転職しようとしてる人とリクルートエージェントの人が近づく時)にこの広告を見る人って少なそう?
むしろ、ドアが開く時、自分が電車から降りる時、転職者とリクルートエージェントが離れてく時に注目して見ちゃうんじゃないかなぁw
もしそうだったら、広告として、すごく寂しい事になってるなぁwまぁ見る人によると思いますが・・でも、そんなシチュエーションも、想定しないとなぁと思いました。。

福岡にある、観覧車のある海沿いのアウトレットモール
[ マリノアシティ福岡 ]
ちょっと遅れましたが、そのサイトが9月1日にリニューアルしてます。
そして、三回目の増床もしてます。
その訴求クリエイティブがエッジがきいてる。

オカマのゲイという設定w
アメリカでは、トレンドリーダーとして活躍しているという話しですが、
日本で同性愛者を用いた例はまだ少ないのではないでしょうか。
それを地方のショッピングモールが用いてる。
マリノアはなかなか楽しいです。いろいろ!すごいです★
↑の動画とか、「y or n」関連の動画面白いw
ってか、これ結構長い間やってますよね。
ってか、先週、Yahoo!のブラパネに広告出してましたよ。
Y!に広告出すってアリなの???
▼キャンペーンページ
ビデオ大賞開催中みたいです。

先日、御徒町のカラオケに言ったのですが、お部屋の中に広告枠がありました。その名も、[アドカラ・メディア]というそうです。↓こんな感じで、オープンキャンパスの広告が出てました。

「カラオケ歌広場」というところに行ったのですが、ここ、30分290円でソフトドリンク飲み放題(モバイル会員登録/無料が必要)というリーズナブルさでよかったです。この、“モバイル会員登録をすると”というところが、またミソだなぁと思いました。
広告収入が増加すれば、(リアル店舗やモバイルなどで)将来的にはカラオケの部屋代が無料になったりするのかな。無料になったら集客が増えて、さらに良さそう。
ちょっとポイントだと思うのですが、ネットでは当たり前の広告収入モデル。ユーザーは無料(このカラオケは実際はまだ無料じゃないですけど)もしくは、小額で楽しめますよと。お金は広告収入から得ますよと。かつ、カラオケであれば、お酒も料理も頼んで騒ぐ人もいるだろうし、従来の収入源もありますよと。ここらあたりの収支のバランスが、お酒代・料理代とかで人件費がまかなえるようになると、Goodな感じがする。
やっぱり、まだまだ新しいビジネスモデルやメディアなんかも創造できそうだ。

[ フィットネスジムの広告 ]
▼世界のおもしろ野外・看板広告集より
おもしろい野外広告が勢ぞろいですね。元ネタサイトはこちら[13 Billboards]どれも必見です。
ところで、↓こちらの広告。

[次世代広告テクノロジー
広告テクノロジーがどんどん進化していって、広告テクノロジーだけじゃなくて、もっと他のいろんな事もどんどん進化していって、正直クラッター化してるんじゃないかと思う今日この頃。もうお腹いっぱいというのが、大半の意見かもしれませんね。私は変な人なので、新しいのを見ると、テンション上がりますけどw
その分、専門的な組織体系になっていって、専門領域以外の事を知らなさすぎるような事態を招いてやしないかと心配する今日この頃。じゃあどうしたらいいのっていう明確な答えを持ち合わせているわけではないのですが・・
でも、ポイントは分かってるかもしれない。何を目指すかによって、変わってくる。次のエントリで詳しく触れます。あと、精神論的に感じるのは、もっと広告愛をっ!もっと、ネット愛をっっっ!w

最近あちこちで見かける。
爽やかな感じがした。シュワ-ってw
“体験的”空間は、“ピープル・フェノメノン:人々の現象”つまり、人々がある熱狂的な共有の場に集う時の、不思議な興奮した雰囲気を醸し出す。この熱狂と興奮は、爆発的経済現象となって表れる。人々は、何かを消費したくなる。つまり、彼等は、その場の雰囲気の断片を、家庭へ持ち帰らねば、と考えるのである。
キャナルシティ博多:コンセプトブックより
福岡の複合商業施設「キャナルシティ博多」って、夏休みとか、ほんと毎日のように、大道芸があったり、劇団があったり、花火が上がったり、噴水ショーがあったり。ほんとにぎやかな感じなんですよね。

↑こんな感じ。陽気な外人さんが今日も大道芸やってました。なんか、東京にもこんな感じの場所ってあるのかな?なんでもかんでもありまっせ。みたいな。でも、ほんと、大道芸とか、噴水ショーとかいろいろ見てたら楽しくなってくるんですよねー。
たまにしか見ないからかもしれないですけど。そこに居たくなる。やっぱりすごいなーと改めて思いました。キャナルシティのサイトでは、花火とか噴水ショーの動画とかアップされてるみたいです。
やば。。しみじみなってきた。。コンセプトブック久しぶりに開いてたら、なんだかなつかしい・・
・キャナルシティ博多のコンセプト

▼MSN: Sprite - Refreshing Wall
msn.comで、Spriteのタイアップページが出来てるみたいです。先輩からピッって飛んできたのでご紹介。
うーむ。動き方がなんだか好きです。
やっぱり、デザインがアメリカっぽいですね。
というか、ですね。。英語読めませんので何やってるのか全然分かりませんww
先輩に、「これ何か面白い事やってるんですか?」って聞いてみたら・・
「ん?おれも英語読めないから分からん」って返事キターーーwww
どんだけ適当やねんっ!www
そんなこんなで、何をやっているのか分かる方いらっしゃいましたら教えて下さい!w

▼下着の広告出演で恋人獲得!キャンペーンが大人気より
スイスのスーパー「ミグロス」が、下着の広告を通して恋人を紹介するキャンペーンを行い、話題になっている。ミグロスでは春の広告キャンペーンで下着のモデルとして、素人の男女を採用。CMやポスターで彼らを見て気に入った消費者は、モデルとなった人に直接ラブコールを送ることができるという仕組み。
これすごいですね!2000通の応募があったそうです。こんな感じで爆発したら、次はどう来店に結びつけるかだけですね。
社会的信頼の厚い大企業が「出会い系」のキャンペーンを行なったことが今回のキャンペーンの意外性を演出しているという。
なるほど!シチュエーションを上手く使ってますね。
ちょっと違った目的で作ってたブログ「Treview」に貼り付けてた「アドバタフライ」の広告掲載事例として掲載されました!

↑見えますか?大分小さくなってしまいました。。
アドバタフライの枠をブログに貼り付けていて、アクセス数がかなり少ない事もあり、広告掲載依頼がなくても、とりあえず貼りつけといてみようかな?。みたいな感じで始めたのですが、掲載事例で紹介して頂いたり、テスト配信とはいえ、3社から広告掲載依頼があって、お金がもらえるというよりも、見つけてもらえた事がなんだか嬉しくなりました。(もちろん、まだ参加ブログが少ないからだとは思いますが)
ブログを始めて、なんだか分からないけど続けていて、いつの日にかコメントがついて嬉しい!みたいな感覚に似てると思いました。
他に、これは、まだまだ明確にこうだろうという考えがまとまっているわけではないのですが、ブログ記事投稿型(ペイ・パー・ポスト)に関しては、あらかた登録が完了してるのですが、一度も利用した事はありません。先日も、サイバーバズに登録してみたのですが、なんだか違う・・という違和感だけがありました。ですので、すぐにバナーを外したのですが。。。
普段、自分の為にブログを書いていて、それを読んで頂いた反響が嬉しくて続けていたりして、アフィリエイトだって、アドセンスだって貼ってあるけど、それのクリックがあったという反響は嬉しいけど、感情的に、それは目的にはなっていない。たぶん、本気でアフィリエイターになるなら、やり方だっていろいろと知ってはいるし、儲かるような?別のサイトを立ち上げると思う。
ブロガーに収益が入るような広告というくくりの中で、サイバーバズのようなサービスと、アドセンスやアドバタフライのようなサービスの違いに関する私の個人的な感情・感想としては、読者と相対した時、広告に対して自分が、「受動的」か「能動的」であるかの違いだと思う。特にこのブログでは目的が違うので、サイバーバズのようなサービスに私は「能動的」にはならないでしょう。
偽善かもしれませんし、当たり前の事かもしれませんが、自分の立ち位置が、どっちっぽいか、私は、その中間を選びます。っていうだけの話しかもしれませんが。(宜しければどうぞ。みたいなゆるい感じがいい)
ただ、ブログの記事に書くタイプも、自分からサイバーバズのような仕組みに登録して企業と関わるような形ではなく、ブログを続けてたら企業がブログを見つけてくれて、企業から直接、例えば記者会見やサンプル試して見てくださいっていう話しがあったとしたら、それはすごく嬉しいと思う。個人的には、シチュエーションの違いかなと思います。
むしろ、今後、企業か直接語りかけてみて、一緒に何かをやってくみたいな、それが当たり前の世の中になったらいいなと思います。そんな、最近のつらつらです。(ちょっとかっこつけて書きすぎましたが、私だってもちろんお金がもらえるのは嬉しいですよ。それとこれとを分けて書いてみました)
※これは、現時点での私の個人的な“感情”のお話しです。批判する気持ちはございませんので、宜しくお願い致します。&もっとじっくり考えてみたいと思います。

そうきましたか!
[サンテ40これでいいのかチャレンジプロジェクト本部]
40年間同じパッケージデザインでいいものか・・・
と、会議が始まって、いきなり、自分が会議の一員となってデザインを考える。
なんだか「やられた?!」って感じがしました。
インタラクティブってこういうことを言うんでしょうか。
思わず投稿してしまいました。
▼サンテ40 これでいいのかチャレンジプロジェクトより
記事の後半ではこのバナーブラインドネスとどうやって戦っていくかについての取り組みが紹介されています。ひとつの例がFlashによるインタラクティブなバナーで、Doubleclickのサイト上に見本があります。
http://www.dartmotif.com/gallery/examples/warner-bros-tmnt.asp#

気になったので。。私は、この「にゅい」みたいな動き方が好きです。
マウスをのっけると、バナーが大きく開いて、その中で、
Movieが見れたり、photoが見れたり、壁紙ダウンロードまで出来ちゃう!
DoubleClickによれば、こういったバナーを活用したことで通常0.1%であったクリック率を最高0.74%まで引き上げることができたそうです。
いや、ここまでいろいろといじれたら、いろいろとやれるだろうなぁ。
Googleのガジェット広告が進化したら、ここまでのものも配信出来ちゃうんだろうな。
というか、ブロガーとか、↑のタートルズのような広告ならお金要らないから
むしろ貼らせてくれー!っていう人も多いでしょうね。
抽象的な妄想ばっかりですみませんw
[関連記事]
ダブルクリック、Flash使ったリッチメディア広告システム
[タートルズ]映画宣伝に見る“消費者とブランドのコミュニケーション時間”
サントリー「カクタスX」のスペシャルサイトって、蛙男商会さんが作ってるんですね?。面白いです。
ただ・・・ゲームをクリアするとブログパーツをゲットできるって書いてあったので、頑張ってクリアして↓の画面まで進んだのですが、クリックしてもパーツがゲット出来ません!!これも仕掛けのひとつなのでしょうか。。

ちなみに、私のブラウザがSleipnirだからでしょうか・・頑張ってゲームクリアしただけに、すごく残念でした。
話しは変わりますが、蛙男商会さんの映画も公開されてるようですね!↓予告編出てます。って、ありゃ、三月の話しだった・・・w
▼THE FROGMAN SHOW
▼THE FROGMAN SHOWブログ
Citroen C4 Picasso Special Site
きっと、シトロエンだからこういった見せ方が素晴らしいんでしょうね。
(日本でシトロエンに乗る人がどんな人なのかってこと)
また、音楽が単なるBGMではなくて、一曲丸ごと使っているところも素晴らしい。
心地よい音楽は、人を惹きつける。それが、100枚の素敵な写真と交わり、
見る人との時間を分かち合う。
C4ピカソ。それは、人生を味わうクルマ。
細かな事なんてどーでもいいじゃんってくらいインパクトがあり、
でも、自然に自分の中に入ってくる、素晴らしいサイトだと思いました。
[29man]Citroen C4 Picassoより
▼誰でもモバゲーに広告が出せる--位置連動型広告「AdLocal」、入稿機能を一般公開より
位置情報連動広告「AdLocal」(アドローカル)を運営するシリウステクノロジーズは6月15日、AdLocalの広告入稿機能を一般公開した。広告主は代理店を経由することなく、モバイルサイトに出稿できる。
最初のリリースがあってから半年くらいでしょうか。モバゲーや食べログなんかも参加するみたいで、ようやく母数が上がり、効果を発揮出来そうですね。ただ、ネットワーク全体のユニークユーザー数が120万人ではまだ頼りない。しかしながら、広告主がPCや、今後はモバイルから直接出稿出来て、1万円からなら、結構根強いサービスとなりそう。
このほか、モバイルサイトの同時構築機能や、ペイパーコール機能などを追加していく予定としている。
▼インターネット動画広告に関する調査(上)--動画広告の広告バナーをクリックするユーザーは60%より
インターネット動画広告を見たことがあるユーザーのみを対象に調査を行った結果、興味を持って動画CM中に掲載されているバナー広告をクリックしているユーザーが60%以上もいることがわかった。
これは、シンプルに、シンプルに考えると、動画というイメージがつきやすいものに対して、ネットゆえの気軽さから、とりあえずサイトを見てみようかという気持ちに繋がりやすい。という事でしょうね。
このたび公開された「Yahoo Search Marketing Commercial API Program」を使えば、法人も個人も複数のAPIにアクセスし、各自のニーズに合ったツールを作成することができる。
もしかしたらアメリカではインパクト薄いかもしれませんが、日本だったらものすごいインパクトでしょうね。
▼ヤフー、検索広告プラットフォーム「Panama」のAPIを公開より

高橋酒造「白岳」のTVCM集が当たりましたっ!
こんな感じのTVCMが数種類放映されているのですが、サイトに行くと、

高橋酒造株式会社
こんな感じで、いろんな場面のコースターがズラリと並んでいて、「白岳を買って当ててね!」って感じのキャンペーンも展開されていました。その中で、TVCM集のDVDになんとなく応募してたら、見事当たってしまいました!
CMの監督は、映画監督の「内田けんじ氏」との事で、インタビューなど、いろいろと載ってました。
私の周りでも、「してない、してない!」ってプチブームでしたので、タイムリーな感じでした。
▼サイバーエージェント、リターゲティング広告「MicroAd」を会社分割で本格的により
サイバーエージェントは5月31日、同日に開催された取締役会において、同社のユーザーマッチ型広告配信サービス事業「MicroAd(マイクロアド)」とブログアクセサリー事業「meromero park」を会社分割し、7月1日より新設会社のマイクロアドに承継させることを決定したと発表した。
リターゲティング広告って、つい先日リリースがあってましたね。「逃した見込み顧客を取り戻せ--サイバーエージェント、リターゲティング広告を開始」
うーん。マイクロアドは、もともとマッチング精度が低いんですよね。加えて、一斉配信のメニューもあったりする。ので、どうかなと思ってましたが、これなら、効果がありそう、な、気もする。ただ、どこまで精度があるのかは疑問が残りますが。(広告主ウケはするネーミングでしょうね)
しかしどうでしょう。なぜだか、効果が上がったとしても、すぐに薄れそうな気がする。一度広告主のサイトを訪れた消費者に対して広告を出す事で、もともと好意的に思っている人は、購入に至る気もする。しかし、そんな人に効果が上がった後、そうではない人の割合が増えるに従って、効果が薄れる。(もちろん、広告主のサイトに訪れる人は変わるだろうし、タイミングもあるかもしれないけど)そんなドラッグのような広告に思えてならないのです。
せっかく配信先はいーっぱいあるのにもったいないなぁと。

広告:自分で商品をしつこいほど勧める
ともあれ、上記のようになるのか、ならないのか、会社分割による今後のサービス向上に期待です。
▼マツダ:ロータリーエンジン40周年企画
コメントが表示される、カウントダウンブログパーツ。
なんだか、素敵ですねっ。
マツダ・ホンダ・ソニー・・・
あのころは、本当に輝いていた。
まだ生まれていなかった私でさえ、いろんな本を読んでると泪が出てくる。
本当に熱く、そのブランドを愛している人々がいて、
そんなみんながお祝いのコメントを寄せている。
コメントで繋がる、想いで繋がる。素晴らしいコンセプトだっ。
ちなみに、広告を打ったわけでもないのに、すぐにすごい数のコメントが集まったそうです。
しかも、企業がユーザーにお祝いを求めるなんてw
でも、それだけ愛されているブランドだから出来る事なんでしょうね。
いいですねっ。見てますか?素敵っす!!

ひとまず、新しいものは登録しとけとばかりに、「AD-Butterfly」に登録してみました。
MT利用者限定の登録キャンペーンをやってましたので、残念ながら、ロリポブログを使っている「わそらぼ」じゃ登録できず、登録したブログは、最近開設したばかりの、Treviewです。
開設したばかりで全然アクセス無いですので、レビューは難しそうですが(というより、このブログでも全然足りなさそう)AD-Butterflyでは、[アドバタフライ独自指標BAR(Blog Ad Ranking)]の計測をするそうです。ブログ広告に対する影響指数の事らしいですが、詳しくは下記に転載します。
BARとは、ブログ広告における影響指数のことで、0から10までの数値で表現されます。広告スペースのインプレッションやテクノラティからの提供データによって独自のロジックを使用して算出されます。アドバタフライでは、初期のBAR算出後、毎月BARの値は更新されます。
アドバタフライは、広告スペースのインプレッションを常に計測しており、初期のBARは、一週間のインプレッション測定後に算出、毎月のBARは、月間平均のインプレッションを計測して算出いたします。
との事。もちろん、詳細は、お問い合わせしても教えて頂けないそうです。
アドバタフライをご存じない方は、「アドバタフライとは」をご覧下さい。

どはー!でましたね?!実に秀逸ですね!すごいです!
▼サイトの内容に適合した「楽天商品」を自動表示するツール、サイドフィードが提供より
サイドフィードは5月16日、楽天ウェブサービスを利用した無料のアフィリエイト支援サービス「楽ワード」ベータ版を公開した。これを利用すると、サイトの内容に合致したアフィリエイト広告を自動で表示することができる。
CNETではこのような感じでご紹介されています。しかし、[POP*POP]トラックワードと連携する最強楽天アフィリエイトツール『楽ワード』速攻レビュー!によると、
トラックワードはあなたのブログがどのようなキーワードで検索されているか教えてくれるサービスです。つまり、「自分のブログが検索されているキーワードをもとに楽天商品をおすすめしてくれる」のです。
どはー!たしかにたしかに。ごくごく自然な流れだっ。すごいですね!さらに、開発者の方のブログa++ My RSS 管理人ブログによると、、、
・・・というかですね、なんで楽天さんのためにこんなに努力してるんだろう、という疑問を抱きつつも最後までキッチリ仕上げてしまう自分が悲しかったです。。。本当に。。。
だはーwたしかにたしかに。なんだか開発者の方の人柄が感じられますね。アマゾンバージョンとか出たら、すんごく普及しそう。でも、ビジネス的には、、、んー。モデルはちょっと思いつかないですね。

[九州のバス時刻表]のポスターです。
これ、バスの中で写真撮るのすんごい恥ずかしかったのですか、意を決してパシャリました。
なんだか、ありそうな感じですが、私は今まで見た事なかったなぁと思って気になっておりました。なんだか、うまいですね。
男バージョンもあって、「デキる男は、ネットで身をまもる」て書いてありました。こちらもウマイ!と思いましたが、やっぱり写真撮るなら女性の方ですよね・・w
誰が作ったのかなぁ。そんな、ローカルネタでしたっ。
▼[Ad Innovator]Google:ビデオ広告制作マーケットプレースをGoogle Adwordsにベータ公開より
GoogleはClick-to-playビデオ広告のために、ビデオ制作プロに対して自分の予算を提示して制作を依頼できるGoogle Ad Creation MarketplaceをGoogle Adwords内にベータ公開した。
だー。これまた、結構衝撃的?じゃないでしょうか。と、いうより、Googleならそれも全然やりそうな感じですね。
Click-to-playビデオ広告販売の大いなる壁として、動画制作が立ちはだかっていました?ので、それを取り除くには、こういったサービスは不可欠。というより、自然な流れでしょうね。
うー。なんて助かるサービスなんだっ!動画だけじゃなくて、ぜひ、LPやバナーなんかも発注できるようにならないですかね・・w
ネタの大元(英字):Google Ad Creation Marketplace Up in Beta
▼アドバンスト・メディアら、携帯電話に話してクーポンを取得できるサービスより
サイネックスが発行するタウン情報誌「mi-ya!」において、携帯電話に話すだけでクーポンを取得できる「ボイスクーポン検索サービス」を開始した。携帯電話の通信料金を除き、無料で利用できる。
少しずつ、デバイスに応じた手段が、より、ユーザー視点に進化していくのでしょうね。その中で、実は、ユーザー自身が、サービス提供者の思いもよらぬ使い方をしていたりしますよね。
なお、ボイスクーポン検索サービス開始を記念して、5月10日より3カ月連読で、合い言葉を携帯電話に向かって話すだけで豪華賞品が獲得できるプレゼントキャンペーンを行うとしている。
「電話」という、昔からある手段にスパイスをふりかける事で、いろんな使い方が考えられそう。
▼YouTube、投稿ビデオに広告収入を分配へ--対象は人気制作者に限定より
Google傘下のYouTubeは米国時間5月3日、個人投稿者のビデオに関連して発生した広告収入の分配金を用意する予定であると、ブログで発表した。
しかし、同社のポリシーはすべての人を対象としていない。
あたー。。なんで?の一言に尽きますね。
YouTubeによると「パートナーシップリードフォーム」という仕組みで今回選ばれなかったユーザーがパートナー投稿者として登録するチャンスも用意するという。
うーん。ユーザーはそんな事求めてないと思うけどなぁ・・・
まさか、これ「狭まるYouTube包囲網--著作権侵害訴訟が相次ぐ」に焦ったわけじゃないでしょうし。。
もしかしたら、創造もつかないサプライズを考えているのか・・どうでしょうか。

たまには、九州ローカルネタもご紹介。
恐らく豚骨ラーメンは「日清」初チャレンジなのではないでしょうか?
外側のパッケージは↑こんな感じです。(にわかせんぺい特別協賛みたいです)

↑上側はこんな感じ。「豚骨ピストンズ着タイマー」プレゼント中みたいです。

と、言うわけで、早速イタダキマース!パクリ。
はい。ここまでは、ノリノリでした。しかし、福岡県民としては、
こっから先は、どーしても許せませんっ!
なんで、こげん味が薄かとか?(なんでこんなに薄味なの?)
これは豚骨ラーメンではありません。九州でこの味で、勝負出来ると思っているのでしょうか・・・
これを作ったり、企画した方は、九州で豚骨ラーメンを食べた事があるのでしょうか・・・
はっきり言って、東京で食べる豚骨ラーメンは偽者ですよ?
「豚骨ピストルズ」とのコラボや、「にわかせんぺい」が協賛したりしてますが、
すみません、、意図が良く分かりません・・・
ちなみに、「日清」のプレスリリースは以下です。
2007年03月07日 <九州地区限定新発売のご案内>
そう言えば、「豚骨ピストルズ」繋がりですが、GyAoで、
九州発の番組「DO-GAIN!? ?どげん!?」もやってるみたいです。
「DO-GAIN!? ?どげん!?」第一話はこちら
今のところ、JR九州が「鹿児島スイッチ」でスポンサードしているようです。
自然界では、「蝶の羽ばたき」から「竜巻」が起こる事もあるそうですが、「AD-Butterfly」から一大旋風巻き起こせるか!?
▼デジタルガレージ子会社、ブロガーが選択してコメントもできる広告サービスを開始より
広告内容をブロガーが選び、そこにブロガーのコメントも加えた広告を配信できるというサービス
双方同意の元、というところがポイントのようです。
掲載広告にブロガーがコメントを書き込む機能も導入。「コラボ広告」と呼ばれるもので、ブロガー独自の視点が加わった情報はブログからブログへと伝わりやすいため、広告効果が高まると見ている。
“コメント”出来るってところがよさそうですね。ともあれ、ブログ界が盛り上がってくれれば嬉しいかぎりです。

自分スタイルを見つけよう!Lismo×Cafe
先日、福岡のCafeに行ったら、↑のコースターが出てきました。んで調べてみたのですが、どうやら、大阪・京都・神戸エリア限定のキャンペーンっぽいです。なんで福岡であったんだろう?
ともあれ、なんだかauらしさ満載なキャンペーンですね。“イロ”がスゴイ良く合ってます。
企画の構成は、「春ファッション×モードにとけ込むauの個性的なnewモデル」&「人気サロンが提案する、春のヘア×ケータイ」の二本立てのようです。
▼[Google AdWords]日本語版公式ブログが16日にオープンしたようです。
日々刻々と進化する AdWords の新機能、機能拡張のご紹介はもとより、AdWords 有効活用へのヒントや業種別動向からイベント情報など、Google スタッフによる投稿を続けていきたいと思います。日本独自の話題に加え、英語版 Inside AdWords Blog からのホットな話題もお届けする予定です。
これから、続々と新しいサービスが登場しそうな予感高いですね。見逃せません。
▼「実店舗でしか手に入らない」モバゲーアバターで実店舗に集客より
ディー・エヌ・エーはモバイルサイト「モバゲータウン」において、ナイキジャパンとのタイアップキャンペーンを実施すると発表した。ナイキの商品をもとにしたアバター用アイテムやスポーツショップに行かないと手に入らないアイテムを用意し、ユーザーを実店舗に誘導する。
アイデアとチャレンジですね。ちょっとした小ネタでも、気軽に試してみたいものです。とにかくチャレンジした企業がどんどん先に行くのがネットの世界かもしれません。その金額の大小だけでは無いと思います。
▼テレビ通販のアフィリエイトが好調--リンクシェア・ジャパンより
テレビ通販のアフィリエイト広告は単にリンクを掲載するだけでなく、商品に関する動画を閲覧することができる点が特徴。リンク先の広告主サイトでも同じ動画を閲覧できるため、購買につながる確率も高いという。
動画の伝え方、すごくたくさんあると思ってます。
広告主は単なる売り上げよりも、新規顧客率や購買誘起率といった付加価値を重視するようになり、そのような価値を生み出す“コンテンツの力”に応じて各サイトに報酬を配分することもあり得るとしている。
アフィリエイトって、すごい柔軟なプロモーションが出来るんじゃないかなぁと、勝手に思っているのですが、本来は、自社の顧客(ファン)に対して自然と広めて頂くインフラ作りが重要なんじゃないかと思います。
▼【Web 2.0 Expo】「Webアクセス分析は自社でやるべき」,Googleが無料サービスをアピールより
広告代理店やマーケティング・コンサルタントを介さずに,広告主に対して広告サービスやマーケティング・サービスを直接提供すれば,広告主はより低いコスト(時には無料で)サービスを受けられるし,Googleはより高い利益率を享受できる。
ダブルクリック買収もその考え方の一環でしょうね。というよりも、早くその考え方が浸透すれば、それだけ、この業界も変わってくるでしょうね。広告業界が変わる事は、確実。と言う事は、たぶんみんなが分かっている事だと思います。あとは、どれだけ早く、どう実行に移すのか。だけでしょうね。
▼グーグル、「Google Checkout」を英国でサービス開始より
Googleは、同社の小売業者向けオンライン決済サービス「Google Checkout」の英国での提供を開始した。
英国でサービス開始したようですね。どんなECサイトで買物をしたとしても、Googleのアカウント一つだけでお買物が出来るとの事。便利ですよね。
さらにGoogleは、両方のサービスを利用する英国企業に対し、Adwords利用料金1ポンドにつき、その小売業者の売り上げ10ポンド(19.80ドル)を無償で処理するという特典を提供する。
しかも特典付きのようです。しかし、PayPalを傘下とするオンラインオークションサイト「eBay」は、eBayの厳格な基準を満たしていないという理由で参加していない模様。
PayPalを傘下とするオンラインオークションサイト「eBay」は2006年、同サイトのユーザーがGoogle Checkoutを用いて商品を販売することを禁止した。PayPalを守ることだけがその理由だと多くの人々が主張したが、eBayは、Google Checkoutやほかの決済システムが、eBayの厳格な基準を満たさないことがその理由であると主張した。
日本でのサービス開始はまだなのでしょうか。
Yahooは今週、同社の広告主が250社前後の新聞サイトの広告枠を1カ所で購入できるワンストップサイトの実現に向け、新聞社各社との提携拡大を発表する見通しだ。
米ダブルクリック買収に失敗したYahoo!ですが、最近、「panama」投入やViacomとの提携など、いろいろと模索しているようですね。ただ、やはり決定打に欠ける気はします・・・
McClatchyの広報担当によると、現時点で同社が発表することは何もないという。Yahooの関係者にも電話や電子メールでコメントを求めたが回答を得ることはできなかった。
▼2007年末までに世界モバイル広告市場は30億ドル規模に--調査会社予測より
調査会社ABI Researchの調査結果によると、世界におけるモバイル広告マーケティング市場は2007年末までに30億ドル規模に達する見込みだという。
世界レベルで考えると、ものすごい成長ですよね。ちなみにこちらは[日本のモバイル広告市場動向]
理由は単純だ。現在、モバイルサービスの利用者が世界に20億人以上もいるからである。
しかし、ABIのアナリストらは、これを実現するまでにやるべき作業があると、考えている。それは、この機会をターゲットにした新しいビジネスモデルや戦略をモバイル事業者も、広告主も、マーケティング会社も考えなくてはならないということだ。
そうですよね。日本では、特に普及率が高いですので、ビジネスモデルの幅が広がりますよね。
▼Google、DoubleClickを約31億ドルで買収より
Microsoftなどとの買収合戦の末、GoogleがDoubleClickを買収する。買収金額は約31億ドルで、YouTubeの買収金額を大きく上回る。
衝撃的なニュースですね!今後どうなるか、かなり楽しみです。
買収によりGoogleは、自社の広告プラットフォームやサービスとDoubleClickの広告管理技術を組み合わせ、オンライン広告用の「より優れたツール」を提供できるとし、パブリッシャーや広告主、代理店に加えユーザーにとっても利益となるとしている。
でも、日本法人はどうなるんだろう。そのまま?ってか、日本での展開は?気になるところです。
▼リカちゃん、旅に出るより
はじめまして。
香山リカです。
今日からブログをはじめました。
突然ですが、私、
4月14日にパリへ旅立つことになりました。
自分でも、ちょっとびっくりしています。
ほえ?。キャラクターがあたかも本当に存在しているかのように展開していく。こんな感じの流れ、結構好きですw今後の展開が気になります。。
[ニュースリリース](PDFが開きます)
[リカ旅ブログ]
[TVCFはこちらから]
▼あなたのデザインが数百万本のペプシに採用されるかも?!『Design Our Pepsi Can』より
炭酸飲料のペプシが新しいチャレンジを行っているようです。
なんとウェブ上でペプシの缶のデザインを公募しています。応募期間は4月1日から5月10日まで。
残念ながら、アメリカでのキャンペーンのようですが、$10,000(約120万円)の優勝賞金が用意されているようです。ネット上のツールを使うか、テンプレートをダウンロードしてデザインが出来るようです。
これぞネットの醍醐味ですねぇ。今まで表舞台に出る事の少なかったデザイナーが、ひょこっと顔を出しそうです。プロよりアマの方がものすごく良いものを作ってたりする事を考えると、幅が広がりますね。
みんなが作ったものを、みんなで選んで。っていう時代ですね。キャンペーンの仕掛け方次第で、無限大の可能性が秘められているでしょうね。
[Design Our Pepsi Can]

Google、ランディングページ最適化ツールをAdWords広告主に無料提供より
Googleは4月5日、全世界のAdWords広告主に向けて、ランディングページ最適化ツール「Google Website Optimizer」を提供開始した。現在はβ版で、日本語での展開は4月中旬を予定している。
内容として、どこまで出来るかは分かりませんが、Googleアナリティクスが登場した時のように、ある分野の企業に?衝撃が走るのでしょうか。また、勉強会があると思いますので、その時を待とうと思いますが、これが、ネット専業代理店に与える影響として、吉と出るか凶と出るか・・・あ、でも、当然使い方次第ですよね。私は、大賛成ですが。ただ、広告主にとっては、朗報でしょうが、ネット専業代理店にとっては、お金もらえないのに、やる事が増えそうw
Googleは今回の発表にあわせて、新しいパートナープログラムである「Website Optimizer認定コンサルタント」を設立した。
http://www.great-hair.jp/
万有製薬バイラルムービー:カンフーマン♪より
万有製薬のバイラルムービーがなんと5月から始まります♪それに先駆けて世界初?日本初?のバイラルムービーのティザーサイトがOPENしました!!!万有製薬が送る愛と勇気と感動のストーリー?!(・ω・ノ)ノヒョエ?
これ、結構面白いwしかし、良く出来てますねぇ。真面目っぽくやってるけど、チャーミングだしwしっかり商品訴求できてるし。うまいなぁ。。だって、髪ing soon...ってw
米ホテルチェーン、オムニホテルは2日、コーヒーチェーン世界最大手の米スターバックス、米紙USATodayと共同で嗅覚(きゅうかく)広告キャンペーンを始めたと発表しました。
ん?。確か、自動車業界では、新車に独特な臭いをつける事で、次回買い換える時に、また新車を買った時の喜びを思い出して頂けるようにしているそうです。今回は、コーヒーの香りをホテルの宿泊客に届け、「嗅覚体験」して頂く事で、リピーター増加を狙っているのだという。
縦1インチ(約2・5センチ)、横2インチのステッカーの表面の紙には「1日の始まりを淹れたてのスターバックスコーヒーと…」というメッセージが印刷され、その紙をはがすと「オムニホテルの新鮮なマフィン(パン)で」という2番目のメッセージとともにブラックベリージャムの香りが流れる仕組みになっているそうです。アロマが苦手な客に配慮し、はがさなければ香りがしないステッカー方式を採用したとしています。期間は9月28日までの半年以上にわたり実施する予定らしいです。
こういった、広告手法をみてると、つくづく思うのですが、ほんと、ネット広告だ、マス広告だ、といった“手段”よりも、当然ですが、いかに良い形で消費者とコミュニケーションするか、といったアイデアを考えたいですね。
オンライン広告の米ダブルクリックは4日、デジタル広告の売買を目的とした米店頭株式市場(ナスダック)のような取引所を設立する計画を発表する見通し。
ダブルクリックが設立したら、効果高そう。
これは、MSやGoogleなどなど、買収合戦が起きそうな予感。
今年のニュースの目玉になれるか!?
「現在オンライン広告枠の80%が売れ残っている一方,ニーズに合った広告枠を購入できない企業がいる。例えるなら,がら空きの飛行機を飛ばしている航空会社と,希望するフライトの席を確保できない乗客のようなものだ」
by 事業部門担当副社長兼ジェネラル・マネージャのMichael Rubenstein氏
ドリコムの広告のマーケットプレイス&無料の配信管理サービス
「スペースハンター」の本登録が完了しました。
インターネット広告の売買を、直接、オンラインで出来るこのサービスですが、
私のブログでも、本登録まで行けました★
早速ログインしてみて、いろいろといじってみましたが、
これがまた、(私個人レベルでは)なかなかおもろい。
自分で、簡単な広告メニューを決めたり、
掲載基準を決めたり、料金を決めたりなどなど・・
(さすがに、ユーザー属性までは、このブログは測れておりません・・)
もっと、PVの多いブログを運営してたら、もっと楽しく媒体としての
メニューを考えられそうだなぁって思いました。(掲載基準とかふざけてみたいw)
まだ、広告主からの出稿は出来ないようでしたが、
せっかくなんで、大きな媒体さんも参加して頂ければ、
もっと、面白そうなんですけどねぇ。
また、変化がありましたら、書きます。
Googleは米国時間4月2日、EchoStar Satelliteと提携して、DISH Networkが
米国で展開する125の衛星放送ネットワーク用に広告を販売すると発表した。これにより、Googleが、年間売上106億ドルを稼ぎ出すオンライン広告ビジネスを擁して、いかにテレビ広告ビジネスを征服しようとしているのかの一端が示されたことになる。
source:CNET JAPAN
来ましたねぇ。動いてますねぇ。
ただ、前回、ラジオでは・・
一方Googleは、ラジオ広告会社dMarcから取得した技術を使って、ラジオ広告業界にも進出したが、こちらは波乱のスタートとなった。その最大の理由は、ラジオ放送局が、オークションによって広告スペースが日用品化し、広告料金の低下を招くことを恐れたためだ。一方、Googleが2005年に出願した特許は、同社が屋外のディスプレイ広告や大型の看板広告分野への進出も狙っていることを示唆している。
オープンなプラットフォームを作り、
どれだけ早く受け入れられるかってとこですかね。
Googleの他に名乗りを上げるところはないのかなぁ・・
AdSense広告の販売手法とテレビ広告の販売手法は全く異なる
あと、この辺の事をどれだけ考えられているか、も、ですね。
さらに、それが、その時の時代背景に合うかどうか・・

http://zozo.jp/shop/cocacola/goods.html
オンラインショッピングタウン「ZOZOTOWN」を運営するスタートトゥデイは、2007年4月2日、同サイト全体をプロモーションスペースとして活用する新たな広告・メディア事業を開始したと発表した。
source:japan.internet
このサイト、リッチですねぇ☆
キレイです。少し動きます。動き方が、好きです。
日本コカ・コーラが同日より展開する新商品「ノーカロリー コカ・コーラ」の期間限定ショップが、2007年4月2日から5月31日の期間限定で ZOZOTOWN 内にオープンする。
「銀色のコーク」
製品のテーマカラーであるシルバーを基調として、外観・内観の全てをスタートトゥデイのデザイナーが手掛けている。
うー。確かに、スタートトゥデイさんのサイトも少し面白いですしね。
サイトのテキストを解析し、キーワードにリンクをはる形で広告を埋め込んでいきます。自動的にキーワードに広告付きリンクを貼るという意味では日本でも「はてな」や「seesaa」が展開していますね。
source:POP*POP
うほー。
これはすごいですねぇ。
でも、いろいろと解決しなきゃって問題もありそうですねぇ。
特徴は、以下より。
・ページ内でリンクを貼るキーワードの数を制限できます。
・ページ内でどの部分のテキストにリンクを貼るかを指定できます。
・広告内で表示されるアマゾンの商品カテゴリーを指定できます。
・商品名ずばり、のときだけリンクが貼られるように設定できます(← これは便利!)。
・リンクにマウスオーバーしたときに表示されるウィンドウのスタイルを設定できます。
・サイトへの訪問者が「Context Link」だとわかるようにリンクのスタイルを設定できます(下線、二重下線、などなど)。
あとは、広告の精度っていかほど?
ってところも気になります。
日本でのサービス開始はいつになるんだろう・・

産経新聞社は29日、インターネットを活用した新しい広告会社「株式会社ニュースペース・コム」を設立、4月2日から営業を開始する。
インターネットの利用拡大により、従来のコミュニケーションモデルやビジネスモデルが大きく変化する中、ネットを活用したこれからの時代にふさわしいクロスメディア広告商品や企画の発信を目指す。
source:Sankei web
謎。
な、サービスが登場するようです。
ネット広告の牽引(けんいん)力となっている「リスティング(検索連動型・コンテンツマッチ)広告」の仕組みを印刷媒体に取り入れ、読者に企業情報をより効果的に訴える新たな広告手法を構築する。当面は産経新聞グループの新聞や雑誌を中心として展開していく予定だが、将来はネット媒体との協業も検討している。
んー。
コンテンツマッチは出来るかもしれませんが、
大変なんじゃ?んー。疑問多し。
しかも、、、↑の写真のような広告モデル例って・・どうでしょうか。
ドリコムは、媒体主と広告主がインターネット広告枠を直接売買できるマーケットプレイス「SpaceHunter」を3月28日に立ち上げる。
媒体主は自社サイトの広告枠をSpaceHunterに登録しておくことで、広告主から掲載の申し込みを直接受け付けることができる。広告の空き枠を効率的に埋めると同時に、サイトに適した広告配信も可能になるという。
SpaceHunterは媒体主、広告主ともに無料で利用できる。ドリコムは広告売買手数料から収益を上げるという。
source:CNET JAPAN
あとは、いかにこのマーケットプレイスを認知してもらうか、
また、いかにコミュニティ化出来るのか。といったところも重要でしょうか。
今日(米国時間3/21)、Googleは新しくPPAまたはペイパーアクション(成果報酬型)広告のテストを開始すると発表した。これはいくつもの理由で重要なニュースだ。Googleがオンライン広告市場のこれほど大きな部分を握っている以上、Googleが広告分野でやることはなんであれインターネット全域にわたって大きな影響があるということも大きな理由のひとつである。source:TechCrunch
うーん。
グーグルネタに事欠かない今日この頃ですね。
さて、PPAで、問題になりそうなのが、
今やGoogleの広告は所定の広告欄に閉じ込められていないこととなった。掲載側ではサイトの本文中にさりげなく広告のハイパーリンクをエンベッドする(上の引用文の第2段落目にあるように)ことができる。他の広告サービスではすでにこれを実行していたが、Googleはこの本文中の広告(advertorial)マーケットには決して足を踏み入れてこなかった。
Googleはここで倫理的に微妙な一線を踏み越えたことになる。もしこのサービスが単独でアナウンスされたのだったらおそらく激しい議論がまき起こっただろう。しかし大ニュースの陰でひっそりと発表されたので、本来ならなされるべきであった批判的な分析の大部分をやりすごすことに成功している。
このあたり。
すでに、アフィリエイトでは、こういったやり口は、
日常茶飯事だと思いますが、
さてはて、いかなるものになりましょうや?
ってか、全ての情報を整理するというGoogle。
個人的には、グーグルがどこでこけるか、
もしかしたら、独走しまくるのか。
その辺りの見極め(妄想)が面白いです。
ネットマイルは3月19日、動画広告の視聴に応じてマイル(ポイント)を付与する新サービス「ムービーマイル」を4月1日より開始すると発表した。動画広告の再生中に特定の操作をすると、最後にポイントを付与する仕組みで「ユーザーの完全な視聴を保証できる」
source:CNET JAPAN
WebCMいろいろ。
フルーツメール動画
ライフマイルムービー
ダブルクリックは3月16日、Flashを使ったリッチメディア広告の制作、入稿、効果測定、レポートを一括提供するシステム「DARTMotif(ダート・モティーフ)」を提供開始すると発表した。source:日経BP
例えば、
ダブルクリック×何か
アドビ×何か
ネットレイティングス×何か
などなど・・・
こういった流れは加速するんでしょうね。

http://www.auctionads.com/
ebayのオークションをコンテンツ連動型で、ブログなどに貼り付けられる。
オークションは期限があるので、タイミングが良ければ、購入の一押しになりそう。
コンテンツ連動型の可能性はまだまだありそう。
ただ、この、オークションのコンテンツ連動型広告は、
例えば、1日100万/UUあったとしても、表示される商品は、
同じ?それとも変わるのかな?
例えば、100万人の内、1000人が興味を持ったとして、
その1000人が同じく入札したとしても、購入者は、1人だけ。
購入の動機としては、良さそうですけど、
ブロガーには、あまり報酬が入らないような気がする点、
参加者が爆発的に増えるとは言い難いような気がする。。
source:百式
イカす インターネット天国!「おっぱいバレーを読んでみた」
で初めて知ったのですが、
「おっぱいバレー」面白い動きをしていますね★
↑この、プロモーションビデオ、なんか、「ニコニコ動画」的なノリを感じますねぇ♪
バカみたいに真面目に、ツッコミを入れて、こういったノリ、好きですねぇ★
デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社(DAC)は20日、複数の動画投稿サイトを束ねたバイラル CM ネットワーク「kuchi?CoMa」のサービス提供を開始した。source:japan.internet.com
動画投稿サイトで圧倒的シェアを誇るYouTube。米国では、すでに様々なバイラルキャンペーンを展開し、成果を上げている。全英字にもかかわらず、日本でも圧倒的な支持を得ているYouTubeに勝つには、ネットワークしかないのは分かる。けど、DACが束ねたら、まずいんじゃ?本来(YouTubeのように“自然発生した”)の趣旨からずれなければ良いのですが・・・
ヤフーは2月13日、行動ターゲティング広告のネットワーク配信を開始すると発表した。同日から広告会社を通じて広告主への販売を開始し、4月から広告配信をスタートする。
行動ターゲティング広告を行うには、利用者の行動履歴を収集するための多種多様なサービスや検索サービスが必要となる。しかし、ヤフーからのネットワーク配信を利用することで、ADネットワーク参加媒体はYahoo! JAPAN内での行動分析に基づいた行動ターゲティング広告を掲載できる。また、広告主はYahoo! JAPANのサイト内のみならず、ADネットワーク全体でターゲット層により広くアプローチすることが可能となり、ADネットワーク全体の媒体価値の向上につながるという。source:CNET JAPAN
ヤフーでは、少し前から、ヤフー内のみでの行動ターゲティング広告を続々とリリースしていますが、今回は、「ネットワーク配信」するとの事。ネットワーク配信の行動ターゲティングでは、以前にも書きましたが、「IMPACT」にてリリースされています。行動ターゲティングするためには、当然、膨大な量のデータが無いと難しいわけで(もちろん、それでも難しいかと思いますが)であれば、ヤフーが提供するデータに基いた行動ターゲティングネットワークに勝るものは、今の所無いのかなぁって。。。?
ネットワーク配信開始時のADネットワーク参加媒体として、すでに、デジタル総合ニュースサービスの「Impress Watch」「ITmedia」、エンターテインメントサイトの「ORICON STYLE」、レシピサイトの「クックパッド」など、大手専門サイトが決定している。
との事だし、今後どうなるか楽しみ。というか、試してみたい♪疑問に思っている部分も含めて。。
デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社(DAC)は7日、株式会社アイメディアドライブ(iMD)と共同で、新たな広告配信サービス「行動ターゲティング by クライアント」を提供開始した。
行動ターゲティングとは、Web サイト上での行動履歴情報をもとにユーザーをセグメント化し、そのセグメントに応じて最適な広告を配信するマーケティング手法。DAC と iMD は、これまでも広告配信ネットワーク「impAct」上における行動ターゲティング広告サービス「行動ターゲティング by メディア」を開発し、2006年5月より販売している。このサービスでは、あらかじめ指定した特定のキーワードを含むページを閲覧したユーザーをセグメント化し、そのユーザーが他のサイトを訪問した際にセグメント情報とマッチする広告を配信するという仕組みだ。source:japan.internet.com
DAC→「impAct」→行動ターゲティング
CCI→「ADJUST」→ネットワーク型インターネット動画広告
ふむぅ・・・
サイバー・コミュニケーションズ(CCI)は1月30日、「Click To Play」方式による動画広告配信システムを開発したと発表した。 Click To Play方式とは、ユーザーが興味を持ってクリックすることで初めて動画広告が再生されるシステム。動画再生中や再生後にクリックすることで、広告主サイトへの誘導も可能になるという。Click To Play方式を活用したソリューションを提供することで、さまざまなニーズに応える動画広告商品を開発できるとしている。 souece:CNET Japan
これ、ためしてみたい。そんな新し物好きの僕。。。
レリバッドジャパンは2月5日、個人向け広告キーワード最適化サービス「ReleKey」(日本語でも一応検索出来ました)の無償提供を開始すると発表した。
ユーザーはウェブで任意のキーワードを入力するだけで、そのキーワードに関連性の高いキーワードを検索でき、最新の人気キーワードのみならず、ロングテールを意識したマイナーキーワードまでリアルタイムで認識できる。source:CNET Japan
Relevadの調査によると、
「大手の検索サイトでさえ検索キーワードの30%は広告出稿されていない」
との事で、広告主にとっては、コミュニケーション機会の創造を、媒体には、収益をもたらす可能性が増えるとの事でしょう。実際は、中身を見てみないとなんともいえないですね。。ただ、
「800万語を超えるユニークなキーワードデータベースを保持し、延べ5億以上の関連キーワードを解析する。」
との事で、キーワードを抽出する、コンテンツの制作に活かすといった点では、大いに役立ちそう。
レリバッドジャパンは、今後、ブログやニュースなどの文章を分析し、文脈に沿った広告キーワードを提示する「ReleText」や、世界初のブロードマッチ型広告表示エンジン「ReleWord」などを順次日本市場で開始する予定。
だそうです。類似サービス、進化系サービスが矢継ぎ早に生まれては消えるこの業界で、本当に良いものを見分けるのは、ほんとに大変。。ただ、さらに進化したものを見つける、創造する事にチャレンジする意義は多いにあると思う。
RelevAd(米)≫http://www.relevad.com/
同サービスは、消費者が動画コマーシャルを制作・配信する、ソーシャルコマーシャルネットワーク。クライアント企業が消費者に対し、自社の商材についてのCM制作を呼びかけ、ユーザーが動画コマーシャルを制作。その動画が「Awalk」内の提携ブログに掲載されることにより、情報発信するという仕組みだ。CM制作を依頼する企業は、制作者への制作報酬を最低1万円から自由に設定することができる。source:CNET Japan
似たようなサービスはfilmo(フィルモ)が先にリリースしてますが、「Awalk」は、同サービスの特許申請中だとか・・・でも、これから、こういったのって、似たようなのがたくさん出来るんだろうなぁ。すでに、記事を掲載してもらう(させる?)「

http://www.thelastboss.com/post.phtml?pk=2103
『Subservient Chicken』の口コミで話題になった「バーガーキング」が、セットメニューを頼んだ後にxbox用ゲームソフトを$3.99で買えるというキャンペーンを行ったところ、320万本売れ、売上が40%もアップしたとの事。今年あたり、日本にも再上陸らしいですし、同社のマーケティングには要注意ですね。
source:POP※POP

filmo(フィルモ)
株式会社エニグモは24日、ブロガー参加型世界初の制作ネットワーク「filmo(フィルモ)」を法人向けに提供開始した。本格的なサービス開始は2月14日からとなる。
filmo とはブロガーが参加して CM を制作するためのネットワーク。企業から依頼のあった商品について消費者が動画 CM を制作し、その動画を自分の Blog で公開し、情報発信する仕組みだ。ブロガーがより能動的にプロモーションに関わることができるほか、Blog 上での CM 露出や、多彩なパターンの CM が同時に制作されるという特徴を持つ。
source:japan.internet.com
正直、ブロガーに記事を書かせるやつは、「?」ですが、こういった↑感じで、より、コンテンツに近づけば、可能性が広がると思う。

http://www.mini.jp/mini.html?jsessionid=2902791169510738890
MINI TV始まってます。ニュース形式で動画で見せて、MINIの機能を余す事なくいじれるサイトに仕上がってます。このニュースが面白い♪本当にあった事件かのように話しが進み、ちょっとボケてるw小さい中に、安全や、パワーも備わっているという点が良く伝わってくるサイトです★
電通、「オファー型広告」システムの開発を発表--対価を市場原理で決定
オファー型広告は、従来のプッシュ型広告に対する「プル型広告」の一種。広告の内容とともに、広告を受け入れてもらうことの対価を提示することで、広告を見てもらうよう積極的に働きかけるものとなっている。これはCM視聴に限らず、プロモーションビデオの視聴やアンケートへの回答、広告サイトの閲覧、モニター会員になることなども含まれる。
japan.internet.com≪IBC 岩手放送、Blog 検索による「話題連動型広告システム」を実証実験≫より。
話題連動型広告とは、インターネットの Blog などの CGM から話題になっていると判断できる「言葉」を定期的に抽出し、関連する広告をリアルタイムに表示するもの。その瞬間の話題やトレンドに関連する商品広告に切り替わるため、これまでのアフリエイト広告に比べてクリック率や購買率の向上が期待できるという。
同システムでは、Blog 検索サイトなどを一定時間ごとにクロールして話題を抽出、Amazon のアフィリエイトサービスを利用した商品広告とのコンテンツマッチを動的に行い、広告配信を行う。
株式会社IBC岩手放送
アイデア・アイデア。ですね★

http://web-cache.stream.ne.jp/www09/toyota/255l/index.html?intoblade.toyotajp.bldspl
トヨタの新型車「BLADE」のキャンペーンサイト≪ショートプレミアムの秘密を調査せよ!!≫
がオープンしてます。被写体のポテンシャルが分かるカメラで写真を撮ったりといろいろと007ばりに調査します。そしてBLADEの魅力を見せる見せる見せる・・・ちょっとくどかったけど、購入を検討している人とか、クルマ好きは、最後まで調査しまくるんだろーなー。(私は途中でザセツ・・・)トヨタで、こういったサイトは定番になってきましたね。
http://www.ntt-west.co.jp/sp/
万華鏡を通して、つながる、つながる、つながる。
万華鏡がキレイで、ブログパーツが見てみたくて。
でもタグ貼るとサイトがぐにゃってなったので残念!
source:広告会議
映画「トランスフォーマー」が2007年の夏に公開されますね。このおもちゃやアニメの虜になった方も多いのでは。
そして、今アメリカではこの映画の予告編が話題になっています。普通の予告編に見えてここには壮大な謎が隠されていたからです・・・。
そもそもの始まりはトランスフォーマーの公式ページで公開されていた予告編でした。SOURCE:POPXPOP
これは、分からんかったぁ?><でも、BUZZって、本当に計算されつくされた「微妙」を狙っていくもんなのかなぁって思った次第でございます。。。(←なんのこっちゃいw)「謎」に関しては、POPXPOPさんの『トランスフォーマー』予告編に隠された壮大な謎とは?をご覧下さい★映画自体は、オモシロそ?って思いました。公開されたら、映画館に見に行こう♪ん?日本は公開いつだ??
Creative advertising that makes you look twice
IDEA※IDEAさんの、世界のクリエイティブな広告まとめ(続編)より。思わず笑ってしまうものから、おお!っと思わされるものまで、フルコースで掲載されてます。素晴らしい!良い刺激になりました♪

Person of the Year2006
米タイム誌が選ぶPerson of the Year2006は、「あなた」つまり、ユーザー。おぉ!米タイム誌カッコイイ!
source:メディハブ ≪タイム誌が選ぶ2006年の人は「あなた」≫

http://vision.ameba.jp/buzznite/
動画共有サービス「AmebaVision」とクチコミマーケティング支援サービス「Cyber Buzz(サイバー・バズ)」が共同で新しい動画広告商品を開発
サイバーエージェント、プレスリリースよりhttp://www.cyberagent.co.jp/news/press/2006/1208.html
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インターネット上での動画広告配信の急速な増加と、消費者による口コミでのマーケティング手法に注目が集まる中、国内最大規模の動画共有サービスである「AmebaVision」とクチコミマーケティングで実績のある 「CyberBuzz(サイバー・バズ)」は互いのノウハウを生かした動画広告商品開発により高いシナジー効果を生み出し、バイラルCMなどの動画をインフルエンサーのブログや動画共有サービスを通じて効率的に広く波及させることが可能となります。 インターネット上で動画のバイラルを促す仕掛けの展開も視野に入れ、2006年12月3日にはユーザー参加型のバイラルCM撮影イベント「Buzz*NITE」を実施いたしました。
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私もサイバーバズに参加してみたいです><(招待制との事で、どんな事やってんだろ?という好奇心のみですが。。)ブロガーとして、まだまだ駆け出し者ですが、「福岡からこんにちは」、と言う事で参加出来ないだろうか・・・


http://bigshadow.jp/
マイクロソフト社製「xbox360」向けキラーソフト「ブルードラゴン」@ミストウォーカー
のキャンペーンサイトです。今日が最終日みたいですが・・・
ってかこれ実際に見に行きたかったなぁ?
ミストウォーカーは、坂口博信氏率いるゲームクリエイター集団!
ってだけですごい興味がある・・・
そういや、会社のMLで「xbox360+ブルードラゴン」の割引情報出てたな・・・
↓こちらがプロジェクトチーム

ご存知の方も多いかと思いますが、
検索連動型広告「オーバーチュア」がガラッと変わります。
以下、web-tan.forumより抜粋
≫ http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2006/11/22/511 ≪
オーバーチュアの新しいプラットフォームでは、大きく分けて(1)広告掲載順位の決定方式と(2)広告管理システムの2つについて大幅な変更が予定されている。
(1)広告掲載順位の決定方式
広告の「品質」とクリック単価の2つの要因に基づいて掲載順位が決定される。広告の「品質」はクリック率を始めとする様々な要因に基づいて決定されるが、その詳細なロジックについては非公開とのこと。
(2)広告管理システム
広告掲載順位の決定がオークション方式ではなくなることから、クリック単価に基づいて掲載順位の指定をすることを目的とした現行の管理画面の機能は無用となり、広告主は、それに替わる新たな「パラメータ」に基づいて広告を管理することが必要になる。「パラメータ」とは、「CPA (Cost per Acquisition=顧客獲得コスト)」や「ROAS(Return on Ad Spend=広告支出に対するリターン)」といった広告効果を表す指標である。
(3)その他の主要な変更点
タイトル&説明文
新しいプラットフォームでは、複数のタイトル&説明文を同時に掲載し、自動もしくは手動でより効果の高いものを取捨選択することが可能になる。
審査
新しいプラットフォームでは、従来の「事前審査」のプロセスが大幅に見直され、殆どのリスティングは、すぐに掲載が開始される。
タイムゾーン
新プラットフォームでついに(日本時間に)解決されそうである。
「アシスト」機能
クッキーを利用してコンバージョンに至る迄の「足跡」を辿ることで、例えばクリック単価の異なるリスティングを複数回クリックした後にコンバージョンに至った場合でも、獲得コストをより正確かつ公平に算出することが可能となる。
検索方式
新しいプラットフォームでは、通常の検索連動型広告をオプトアウトして、コンテンツ連動型広告のみに出稿することも可能になる。しかし、個人向けのコンテンツ連動型広告配信「Yahoo Publisher Network (YPN) 」の日本市場への早期投入が待たれるところである。
北米任天堂がyoutubeにのっけてる【Wii】のバイラルアドが人気らしい。
アメリカの人から見れば、日本人を使い、三味線が流れてると、
おっ?と見てしまうだろう。
中身も非常に良い★コンテンツとしても面白いし、バイラルアドとしても、
良く出来ていると思う。
ちなみに、三味線は、吉田兄弟の「鼓動」
国境を越えて私が日本でバイラってる。。。
ん?、ロマンを感じるw
情報:広告×エンタテイメント

http://www.setsuna-river.com/index.html
いやぁ、これはおもろいですねぇ!ってか欲しい!
いろんな使い方も書いてますが、他にもいろいろと使えそう★
CMPENと、QRコードと、、、それにスパイスをかけると。。。
おれなら・・・
おれが学生だったら・・・
カンニングペーパーに使うかなぁ(笑)



