Published:
2月 28th, 2010
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Categories:
日々
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今日で2月も終わり。今年も12分の2が過ぎましたね。
広告センス、マーケセンス、ビジネス開発センス・・・いろいろあるだろうけれど、視点スイッチ力みたいなものも大切じゃろ。JAROじゃろ。
後から誰が見ても、理解できる書き方で、抜け漏れなく。が、基本。それとは別に前段の肝は、かっちり固める。
想像力×感性の豊かさ=創造力。創造力×知識量×ビジネスセンス・・・
目がかゆい。くしゃみがでる。ん・・・?まままさかの花粉症!?涙
人はどうやったら動くんだろうねぇ。ただ動けばよいってわけでもなく。
人は、人の行動を見て、自らの行動を変える、とゆーこともあるのかなぁ。
ドコモのデータ通信は、なんで鉄人28号なんだろう。やっぱ、今年は坂本龍馬だよね。
地上に近づくにつれて、くしゃみ連発。何かに近づくと、何かが起こる、みたいな。
やってる本人が一番楽しむこと。これが一番。心の底から生まれる笑顔。
キムヨナまじですごかった!超キレイ☆
なぜ、対決したがるんだろうなぁ。。ネルソン・マンデラを見習いなさい。
どんなに素晴らしいアイデアがあっても、実現しなきゃはじまらない。実現力、高めよう。
何かを決めることによって、得られるもの。その得られるものが多いものを、選択していく。
アイデアってのは、愛でできてるんですよ。あいである。(シコー社長)
自分が買いたいな、と思うものをつくる。自分が欲しいと思うものは、世の中が欲している。(シコー社長)
技術ってのは、限界が無い。あきらめないことですよ。(シコー社長)
物の価値ゆーは人それぞれ。(やたろう)
from Twitter yuatetsu
Published:
2月 22nd, 2010
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Categories:
映画
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昨日、M氏にお誘い頂いて、「インビクタス」を観に行きました(&その後はIMAX 3D版アバターも観ましたw)普段、スポーツに全く関心の無い私ですが、一言で感想を書くと、、、「感動したっ!」。いや、まじで。
▼インビクタス 予告編 By YouTube
ネルソン・マンデラが大統領に就任したのは1994年。今から約16年前で私がちょうど10歳の頃。当時の記憶はほとんど無く、確か高校生の頃に授業に出てきた気がうっすらするくらい。
アパルトヘイトという人種隔離政策下にあった南ア初の黒人大統領になった「ネルソン・マンデラ」と「南ア代表ラグビーチーム」の物語。アパルトヘイトの象徴になっていたそのラグビーチームを応援する白人と、常に対戦相手を応援する黒人。そこにはこの問題の縮図があった。
「ラグビーで政治を動かす?」と聞かれ「人の心を動かす」と答えるマンデラ。全てを飲み込んで、ラグビーを通して国がひとつになっていった実話。
どうしても勝てないラグビーチーム。「実力以上のチカラを発揮するためにはどうしたらいい?」最初はマンデラからのトップダウンで命令があったから動いた選手たちだけれど、「誰が応援してくれるのか?」に気づいてから流れが変わる。当時だと、それまでの固定概念が吹っ飛ぶほどの行動に、まず感動。
「我が運命を決めるのは我なり」、「我が魂を征するのは我なり」。30年以上自分を閉じ込めてきた人(白人)を許せる人、マンデラ。見通す力、実行力、指導力、信念、精神力、、どれをとってみても、感動するほどに勉強になる。
「聞こえるか?国の声(国歌)が聞こえるか!?」球場に足を運んだ6万千人の観客だけじゃない、4,300万人の声に応えるクライマックスは、もう涙なくして見られない!ほんとに、まじで良かった。ありがとう。
インビクタス〜負けざる者たち


Published:
2月 21st, 2010
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Categories:
日々
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今週のワンピースは、、まじで、、その場で十回は読み返してもーた。。
Twitterで「ワンピース」と検索したら、みんなの泣き声が聞こえてきそうだ・・・
小さく産んで大きく育てろ。(by HONDA)
負けざる魂。インビクタス、まじでオススメ。
丸の内ピカデリーに学ぶ事多し。
気概と覚悟を感じるか、どうか。
実力以上のチカラを出す為にはどうしたらいい?(ネルソン・マンデラ for インビクタス)
ちょっと特別、感。これが無くなった瞬間から、デフレがはじまる。
Webの「届けられる」(届く、ではなく)チカラには、もっと素晴らしい可能性があるはず。
奇跡はあきらめない奴の頭上にしか降りてこない!奇跡、なめんじゃないよ!(イワンコフ)
歌え、10代。歌う口もとに、ため息をつくヒマなんかない。(play.you)
歌え、10代。二度とない今日を、深く深く記憶できる。(play.you)
from Twitter yuatetsu
Published:
2月 15th, 2010
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Categories:
勉強
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ソーシャルアプリコンソーシアム「CAKE」立上げや、方言でつぶやくリアルタイムコミュニケーションmixiアプリ「恋する方言」の企画・プロデュースを経ながら、枠組みを超えたチームでワークする、という事にあたり、「7つ」のステップがあるなと、まだ勉強段階ではございますが感じております。
その「7つ」のステップに入る前に、まず大前提として最初にハラオチさせる事が3つあります。
・ どんな人と
→ 企画・プロデュース、デザイン制作、システム開発 趣味趣向etc…
・ どんなビジョンを共有して
→ 夢、未来像、構想、展望etc…
・ 何を成し遂げるのか
→ 世界進出、社会貢献、達成感etc…
最初にきっちりとハラオチさせずにプロジェクトを進めてしまうと、最初はノリで盛り上がっても、中盤以降からの踏ん張りが効きづらい気がします。(今回リリースまで至ったのは、ここを最初にしっかりとできたのが良かったなと)その上で、順番の変更はあるものの、下記項目を抑えつつプロジェクトの進行に入ります。
[1] 市場環境分析、マーケット戦略
→ 最新動向・特性・方向性・競合状況、プラットフォーム選定
[2] カテゴリ戦略
→ ゲーム、コミュニケーション、ライフラインetc…
[3] 企画
→ プラットフォームの特性を踏まえたアイデア・ブレスト
[4] ビジョン、コンセプト、ゴール設計
→ 誰に、何を提供し、どんなメリットがあるのか。
[5] プロデュース
→ 体験価値・仕様書、広がる仕組み、ユーザーメリット
[6] スタートダッシュ戦略
→ 掲載カテゴリ選定、PR、盛り上げ施策
[7] 収益管理、PL、ビジネス開発
→ 広告収益の上げ方、課金に至る欲求の開発、飽きさせない施策
まだ、私自身手探りな状況ではありますが、上記項目は、必須項目になるのかなと。プロジェクトの道のりは、山あり谷あり。一つ一つ丁寧に積み重ねて、ハラオチさせて、芯を喰らうプロジェクトにする。その参考になれば幸いでございます。
Published:
2月 14th, 2010
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Categories:
リリース
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このブログのabout meにも書いているのですが、プライベートと仕事の、ちょうど真ん中。そこにあるものは、そのどちらにとっても大切なものだと実感しています。むしろ、LifeとWorkは、一直線上にあるのが、私のスタイル。
その上で、企業や個人の組織の枠組みを超えた取組は、そのどちらにとっても有益なものになる、そう考え、プロジェクト単位で、ベルトラインでやるんではなく、セル生産方式で活動する事にも、意味があると実感しています。
先日、mixiモバイルアプリの「恋する方言」をリリース致しましたが、これもその一環だと、個人的には考えていて、そうしたプロジェクト、チームがあったらいいな、という想いもあり、ソーシャルアプリコンソーシアム「CAKE」を設立、参画致しました。(あくまでも個人的な想いです)

名前の由来は、いろいろと考えていたのですが、最終的には、@ykmiyamoto氏がその時上記チーズケーキを食べていて、「これやぁ!」って決まりましたw正式な設立の背景や、コンセプト、活動内容などは、「CAKE」公式サイトをご参照頂ければと存じます。
※中に、受託アプリ制作と記載ありますが、もちろん私はオリジナルのみにしか関わりません。
イセオサム氏がおっしゃっていたのですが、「劇団みたいに、これやりたい人!?って言って、やりたい人が気軽に参加していく」、そんなコンソーシアムにできたらいいな、と個人的にも想って、少しずつでも活動していきたいと考えております。おお!っと感じた方いらっしゃいましたら一緒にやりましょう☆