手帳ってさ、どうして一年単位なんだろ・・・
百年分の手帳があったっていいじゃないか!w
そう思ったのは、父と話している時でした。
たまたま京都で通った料亭の前で父が、
「ここで曽祖父の50回忌やったなぁ」と言ったのです。
当然私は、「ええ!?50回忌とかやるん?w」と応えたのです。
そしたら、「やー、ちゃんとお寺さんが教えてくれたw」
坊さんも、ちゃんとビジネスやってまんなーwってな感じで。
まぁ、50回忌はなかなか無いやろうけれども、
一年以上未来の予定って、実は結構忘れちゃいけないものが多くて、
たくさんあったりするんじゃないかなぁって。
というわけで、百年手帳。
子供が生まれたら、まず買うものとして、そんなものがあってもいいかも。
写真とか、思い出とか、そういったものも一緒にしまえる一冊。いかがですか?




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