mediologic.comAISASでは時代に即したプランニングはできない、かも。より
AIDMA・AISAS・アイシーズetc...
いろいろなバージョンが登場しておりますが、始まりは全て「A」
そこで、「IASAS」を考えてみる。
商品へのAttentionとInterestを作る、ではなく、消費者が Interest を持つ場所に Attention のを起こすものを置く、あるいは、その Interest が起こりやすい場所・きっかけ・環境を作ることが大事
んはー。なるほど。。すごく納得。
「A」が一番最初に来る事は、結局、従来の、「広告」なんでしょうね。
自分の好きな(興味のある)事に対して、すごく詳しかったりする事を考えると、もちろん、コミュニケーションの仕方も変わってくる。
興味を持つ環境があるから、ふりむいてもくれるし、探してもくれる、ということです。
興味を持つ環境って、人それぞれで、同じ興味の人が身の回りにたくさんいるとも限らないけど、
、「interest」の起こる場所を作るか、探してくるか。これは今の世の中だとあるし、できちゃう。
ので、「IASAS」
I: Interest
A: Attention
S: Search
A: Action
S: Share
(イアサス!って、言いにくい事がネックだなぁ・・・w)
この、微妙な違い。でも、劇的な違い。
やっぱりすごいなぁ。。




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