2007年3月アーカイブ





最近はまってるscribd



ppt・pdf・textなどのデータをyoutubeのように投稿出来る。



便利だなぁ。



で、TOPに載ってた「One Hug, Real Peace」なかなかのものです。



hugといえば、やっぱりfree hugですね☆

二つのグループの子供にとって唯一の違いは、目標活動がごほうびをもらう条件だったかどうかである。すなわち、ある作業をある目的のための手段と認識した場合、その作業を行ううえでの創造性は決定的に低下すると考えられる。

別の言い方をすれば、ある活動は別の活動の報奨と知らせるだけで、活動の創造性は低下する可能性があるということだ。

内的な動機とクリエイティブな活動には相関関係が存在するという。内的モチベーションが高い時、つまり自分のやっていることに情熱をもてるとき、創造力はほとばしり出る。ところが外部からの期待や報奨は内的モチベーション、ひいては創造力を殺しかねないというのだ。

業績をあげようという意欲は外的なインセンティブではなく、内なる動機づけから生まれる。

いい仕事がしたいという願望、それに尽きるのだ。

メディチ・インパクトより

内なる動機。大事にしたいものです。
リッチコンテンツ・マーケティングの時代~動画、音声、Flashがネットマーケの常識を変えるリッチコンテンツ・マーケティングの時代~動画、音声、Flashがネットマーケの常識を変える織田 浩一 須藤 慎一 橋本 雄一 関連商品インタラクティブの流儀 ブランド価値を高めるネット広告クリエイティブ テレビCM崩壊 マス広告の終焉と動き始めたマーケティング2.0 ユーザ中心ウェブサイト戦略 仮説検証アプローチによるユーザビリティサイエンスの実践 クチコミの技術 広告に頼らない共感型マーケティング YouTube革命 テレビ業界を震撼させる「動画共有」ビジネスのゆくえ Amazonで詳しく見る by G-Tools


本棚に置いておく教科書としてはいいかも。

ネット動画、モバイル動画、いろいろ組み合わせたキャンペーンなど、

いろんな会社の事例や、アメリカでのネット動画概況などが載っている。

ネット動画の制作の仕方まで解説があります。

なので、教科書的な存在なのかなぁと。

どちらかのブログで拝見したコメントによると、

「どこかの総合代理店の営業マンがこの本を持って営業し、受注を伸ばしているらしい」

との事でしたが、まぁ、それもありえるような教科書のような内容でございました。

最近、スパムトラックバックが1日に30件くらい来るようになった・・・



アクセス数が前より伸びてきているお陰なのかなぁなんて思いつつ。。



対応が大変になって来ました。。。



でも、トラックバックを承認制にはしたくないし、



消すのもめんどくさいし・・・



悩みどころです↓

3月毎日更新計画、ここに達成せり☆



いやぁ。思い返せばいろいろな事がありました。



あと5分で、今日が終わる!!って時に更新したり。



仕事中に更新してみたりw



テンプレートいじってみたり。



結構、やれば出来るもんですね♪



これで調子に乗って、4月も頑張りまーす☆

昨年末、某プロ野球団様向けに考えていた企画案です。



まだまだ、つたない案ですが、「オープンソース企画案!?」として、開放致します。



(流用、転用等、ご自由にお使い下さい)



いつの日にか、どこかで、大きくなって羽ばたいている姿を見てみたいです♪



宜しければ、覗いてみてください★



企画は、2つあります。



?リアルタイムにリアルに“影響”を与えるネット企画案

(※クリックすると、ppt資料がダウンロードされます)



こちらは、プロ野球を「エンターテイメント」として捉え、



自宅のテレビ等、モニタ越しで見ている人に、球場に来て頂けるよう考えたつもりです。







?仮称)玄人野球.tv

(※クリックすると、ppt資料がダウンロードされます)



こちらは、「エンターテイメント化」するプロ野球へのアンチテーゼとしての企画案です。







これからも、ちょこちょこ変えてみたりしたいと思います。




ホットペッパー≫グルメの拳!!

これ、面白いww

グルメの章・宴会の章・会社の章・合コンの章・デートの章・クーポンの章

があり、それぞれで、↑のブログパーツのような、アツイ思いが語られている。

そんな、北斗の拳で語られなかった秘話?wが満載ww
アライドアーキテクツは3月28日、ブログを運営する人向けのコミュニティサービス「エディタコミュニティ」を正式にリリースした。ソーシャルネットワーキングサービス(SNS)のようにブロガーが個人ページを持ち、関心のあるトピックについてコミュニティを作成できるようにしたほか、自分と関心が近いブロガーを表示する機能も備えた。

source:CNET JAPAN

やっと、日本版が出来ましたねぇ☆

足跡ブログパーツとか作ってほしい♪

エディタコミュニティ内でユーザーが書き込んだ文言や、クリックした文章を解析して、関連度が高いニュースやブログをマイページ上に表示する。これにより、ブログを書く際の参考にしたり、似たトピックについて扱うブログを探したりすることが可能になるという。

この機能が素晴らしい!

実際、マイページ上に、自分が書いた記事に関連した他のブログの記事が表示されました。

企業向けには発信力の高いブロガーにアプローチできる場として売り込む。ブロガーの関心があるトピックに関連した広告を表示したり、企業の公式ブログを掲載したりすることで収益を上げる考えだ。

このあたりの戦略も、◎正解だと思う。

運営会社:「アライドアーキテクツ株式会社」今後、要チェックですね。

産経新聞社は29日、インターネットを活用した新しい広告会社「株式会社ニュースペース・コム」を設立、4月2日から営業を開始する。

インターネットの利用拡大により、従来のコミュニケーションモデルやビジネスモデルが大きく変化する中、ネットを活用したこれからの時代にふさわしいクロスメディア広告商品や企画の発信を目指す。

source:Sankei web

謎。

な、サービスが登場するようです。

ネット広告の牽引(けんいん)力となっている「リスティング(検索連動型・コンテンツマッチ)広告」の仕組みを印刷媒体に取り入れ、読者に企業情報をより効果的に訴える新たな広告手法を構築する。当面は産経新聞グループの新聞や雑誌を中心として展開していく予定だが、将来はネット媒体との協業も検討している。

んー。

コンテンツマッチは出来るかもしれませんが、

大変なんじゃ?んー。疑問多し。

しかも、、、↑の写真のような広告モデル例って・・どうでしょうか。
セールスフォース・ドットコムは3月27日,東京都内で事業戦略説明会を開き,4月から北米限定で試験提供する新サービス「AppSpace」を発表した。

企業はAppSpace上に自社専用スペースを開設することによって,顧客やパートナーと情報を共有できる。たとえば,画像を専用スペースに掲載し,顧客がそれを見てデザインなどを確認するという使い方をする。

source:ITpro

へー。これはよさそうですねぇ☆

ここでポイントとなるのが、

企業はAppSpace上に自社専用スペースを開設することによって,顧客やパートナーと情報を共有できる。

Salesforceのアプリケーションやディレクトリ・サービス「AppExchange」で公開されている550以上のオンデマンド・アプリケーションも共同で利用できる。

共同プロジェクトの進ちょく状況をパートナーと同時に管理したりすることも可能である。

といったところでしょうか。

こういった仕組みは、今後必須になると思う。

4月から北米でサービス開始で、今夏にも、日本でもサービス開始する予定との事。
オンライン広告会社のDoubleClickが身売りを検討しており、Microsoftを含めた企業と交渉中であることを関係筋の話としてオンライン版のThe Wall Street Journalが伝えている。

source:CNET JAPAN

おろ。そうなんですね。

日本のダブルクリックはどうなるんだろ。

最近、雲の上の話が多すぎるなぁ・・

買収のメリットとしては、

広告配信とトラッキング機能を提供するDoubleClickの買収は、GoogleにもYahooにも遅れをとるMicrosoftのAdcenterを強化するうえで役に立つ。
DoubleClickを取得すれば、Microsoftのオンライン広告市場シェアが大幅に増える。
Microsoftの経営陣に、オンライン広告に詳しい人間を加えることが可能になる。
DoubleClick側もパートナーを必要としている(The Wall Street Journalは、GoogleがDoubleClickに対抗するサービスを今後数週間のうちに発表すると述べている)。

との事。
ドリコムは、媒体主と広告主がインターネット広告枠を直接売買できるマーケットプレイス「SpaceHunter」を3月28日に立ち上げる。

媒体主は自社サイトの広告枠をSpaceHunterに登録しておくことで、広告主から掲載の申し込みを直接受け付けることができる。広告の空き枠を効率的に埋めると同時に、サイトに適した広告配信も可能になるという。

SpaceHunterは媒体主、広告主ともに無料で利用できる。ドリコムは広告売買手数料から収益を上げるという。

source:CNET JAPAN

あとは、いかにこのマーケットプレイスを認知してもらうか、

また、いかにコミュニティ化出来るのか。といったところも重要でしょうか。

今月も、あと三日。



今年度も、あと三日。



いろいろと、密度の濃い1年だった。



来年度は、もっと、濃くなるように頑張ろう。



また、今月は、かならず、毎日ブログ更新すると



決めていたので、絶対やりぬくぞっ!おー!

メディチ・インパクトより。



「なぜネットワークを飛び出す必要があるか」



既存のネットワークにいて、新しいネットワークを作り出す事は難しいという話。



これまで気づき上げてきたネットワークから抜け出す事は、難しい。



でも、抜け出さねば、イノベーションは起こりえない。

いっぱい、書きたい事、あったのですが、



眠いので、また明日・・・



ってか、今日か!!



ってか、あと4時間半後に出社しなきゃ!!



おやすみなさい・・・

「企業の経営陣は、これまでの長年にわたって、チームに厳しい時間と資源の制約を一方的と見えるやり方で課してきた。最初のうちは、多くのメンバーがこれによって活性化し、一致団結して課題に打ち込む状況が生まれる。だが、2・3ヶ月後にはその勢いは減退する・・・プレッシャーには何の意味も無い事が明らかになるからだ」


メディチ・インパクトのメモ。

メディチ・インパクトより引用。

メディチ・インパクト
メディチ・インパクト
[マウンテンビュー(米カリフォルニア州) 23日 ロイター] 米国では全世帯の29%(3100万世帯)がインターネット接続環境を持っていないことが分かった。ダラスを拠点とする市場調査会社パーク・アソシエートが23日に発表した。source:REUTERS

うーむ。

それと、

インターネット未使用世帯のうち、44%がネット上のいかなるコンテンツにも関心がないとしており、22%がコンピューターや接続サービスを手にする経済的余裕がないとしている。

 また「インターネットの使い方がよく分からない」と答えたのは、未使用世帯全体の17%。「ネット上での買い物や(動画投稿サイトの)ユーチューブ閲覧は職場でやっている」との回答は同14%となった。

という事は、純粋にまったくネットやらないよ、やれないよって世帯は、

約1500万世帯って事ですね。

アメリカの総世帯数って、どれくらいか調べて無いけど、

割合としては、そんなもんだろうなぁと思った。


相武紗季ちゃんが目印のこのブログパーツでは“CreativE-Life”for Everyoneフォトコンテストに投稿された写真を実況配信!
“CreativE-Life”for Everyoneフォトコンテストの発表を従来通りのOCNフォトフレンド上ではもちろんのこと、こちらのブログパーツ上でも行います!source:<http://c-life.blogzine.jp//blockquote>

との事。

右の下の方に貼り付けている、



などなど。

ブログパーツのオンパレードですね。

ただ、これ一つ貼れば全てオッケー!見たいなのが無いんですよねぇ。

もう少し待ったら、出そうですけど。

うぉぉ!ってなるブログパーツ☆


I can Change the World

by Eric Clapton

昨日行ったBARで流れてて、久しぶりに聞きました。

I can Change the World

なんて、素晴らしいフレーズなんだろう。

その他の部分で、何を言っているのか分かりませんが、

このフレーズだけは、英語苦手な私にも語りかけてくる。

私は、世界を変えれる。

この、「世界」は、きっと、人それぞれなんだと思う。

だから、

I can Change the World

君ならやれるさ。ふふっ。

Don't worry!

ってClaptonが語りかけてきた気がする。

Change the WorldChange the WorldEric Clapton Wea International 1999-01-19売り上げランキング : 375335おすすめ平均 Amazonで詳しく見る by G-Tools

今更、勉強したいと、強く思うなんて、思っても見なかった。



今、ネット広告という世界で働かせて頂いてるけど、



もともとは、全く畑違いの方向に進んでた。



ホンダの自動車整備専門学校卒業して、



ホンダのディーラーに就職。



「IT」というキーワードに魅かれwとりあえず業界の勉強をする為、



派遣社員の営業として、システムベンダーで働く。



この辺りから、自分のやりたい事、漠然と分かってきた気がする。



それからの二年間は、ひたすら、勉強してました。



まず、日経新聞というものを手に取りw



日経ビジネスというものを知り、日経コンピューターを知り・・・



といった感じで、ひたすらビジネス書や雑誌を読み漁り、



ネットで調べまくりといった感じで、なんとなく、全体像が見えた所で、



今の、ネット広告という世界へ。



没頭。



この、二年間、ほとんど遊ばず、3・4時間しか眠らなくて、



インプット→考える、考える、考える→アウトプット×二年間



ひたすら、ひた走ってきた。あっというまでした。



そして、今、23歳。



まだ、まだ、まだ、まだ、まーだ、



足りない所だらけですが、このブログを続けられてる私は、



まだまだ、やれる。



でも、本当に、勉強も、経験も、死にそうなくらいに、



いくらでも、やっても、やっても、足りないと思う。



そして、それを、強く欲する自分がいる。



だから、きっと、私は、まだまだ、やれるさ。

勉強してきた。



そろそろ、



真剣に、遊ぼうと思った。



いや、



真剣に、人と向き合う。

はてなは3月22日、動画サービス「Rimo(リィモ)」にて、ユーザーがチャンネルを作成・共有できる機能の搭載と、Windows VistaのサイドバーでRimoが閲覧できる「Vista用ガジェット」の提供開始を発表した。
source:CNET JAPAN

テレビのような、「だら見」が出来る「Rimo

「だら見」×「他の人のだら見」

あぁ。これは、究極の「だら見」

他人の好きな「だら見動画集」。

気分が乗れば、自分の好きな「だら見集」を作成。

だらーっとしてる時は、「究極のだら見」

ほんと、ユーザーのインサイトをついている。

すごいですねぇ。
今日(米国時間3/21)、Googleは新しくPPAまたはペイパーアクション(成果報酬型)広告のテストを開始すると発表した。これはいくつもの理由で重要なニュースだ。Googleがオンライン広告市場のこれほど大きな部分を握っている以上、Googleが広告分野でやることはなんであれインターネット全域にわたって大きな影響があるということも大きな理由のひとつである。source:TechCrunch

うーん。

グーグルネタに事欠かない今日この頃ですね。

さて、PPAで、問題になりそうなのが、

今やGoogleの広告は所定の広告欄に閉じ込められていないこととなった。掲載側ではサイトの本文中にさりげなく広告のハイパーリンクをエンベッドする(上の引用文の第2段落目にあるように)ことができる。他の広告サービスではすでにこれを実行していたが、Googleはこの本文中の広告(advertorial)マーケットには決して足を踏み入れてこなかった。

Googleはここで倫理的に微妙な一線を踏み越えたことになる。もしこのサービスが単独でアナウンスされたのだったらおそらく激しい議論がまき起こっただろう。しかし大ニュースの陰でひっそりと発表されたので、本来ならなされるべきであった批判的な分析の大部分をやりすごすことに成功している。

このあたり。

すでに、アフィリエイトでは、こういったやり口は、

日常茶飯事だと思いますが、

さてはて、いかなるものになりましょうや?

ってか、全ての情報を整理するというGoogle。

個人的には、グーグルがどこでこけるか、

もしかしたら、独走しまくるのか。

その辺りの見極め(妄想)が面白いです。

リアクションダンス?



リアクションダンス?


MTV主催の音楽の祭典。http://vmaj2007.com/top.html

の、動画が面白いwなんか、見入ってしまうw

ユーザーの投票で、年間のミュージックビデオNO.1を決める大会。

の、リアクションダンスが面白いw

サイトも、ビヨーンって動きます。

それぞれの、PVを、FLUXで見れるのがすごい。

あ、ビデオディレクター名まで、ちゃんと書いてある。

投票すると、抽選で、授賞式への招待状がもらえるみたいです。

ぜひ、リアルタイムで、レポートしてみたいものです。

source:広告会議
PR会社のKプレスはこのほど、エンタテインメントジャンルに特化したブロガーを集め、ブログ記者クラブ組織として「ウェブログターミナル」を発足し、サイトを正式オープンした。source:CNET JAPAN

ふむぅ。

参加やレビューなどは強制ではなく、レビューに関して会員への報酬や、アフィリエイト制もない。会員登録には、更新頻度や記事の内容、そのほかKプレス独自の基準で審査があり、サイトからの登録申請の後審査にパスすると、ウェブログターミナル担当者からメールでスカウトがある。

ブログ記者クラブといったものは、

いろんな分野で出来てくるんだろうなぁ。

ってか、気軽な感じで。

私も、なんか、作ってみたいなぁって。

http://www.splume.com/


 splumeは、専用ブラウザ「CRブラウザ」と「HUB(ハブ)」と呼ばれるアバターキャラクターを用いて、バーチャル空間でコミュニケーションできるサービス。ハブはファッションの着せ替えなどカスタマイズが可能なほか、日記やメッセージ送受信、フレンズリストといったSNS機能も備える。

 3Dバーチャルコミュニティという点では米国を中心に話題を集めている「Second Life」と似た特徴を持つが、splumeでは「ワールド」と呼ばれるバーチャル空間をユーザーが自由に作成できる点が大きな違い。ワールドは市販のCG制作ツールなどで制作でき、一般的なWebサーバーにもアップロード可能。発表会ではInfoseekのホームページスペースを利用したワールドのデモが紹介されていた。また、スプリュームでも2007円夏には公式のオーサリングツールを提供予定だという。

 ユーザーが独自に作成したワールドはURLがそれぞれ異なるが、splumeではこれら異なるワールドが1つのサーバーに存在するような感覚で表示・移動できる。これはスプリュームが特許を持つ「空間リンク」という考え方を取り入れたもので、空間そのものをURLとして認識し、空間の周囲につながる他の空間をURLで指定することで実現しているという。このため、CRブラウザにワールドのURLを直接入力することでもワールドを移動できる。
source:INTERNET Watch

これは、日本の会社さん?ですよね。

おー。来ましたねぇ☆

ってか、すみません。専門用語が多すぎで、

内容を、全て飲み込めてる分けではないですが、

とにもかくにも、まずは、登録。

おぉ。なにやら、たくさんブラウザが立ち上がった!

ん?R25のフラッグがあるなぁ。。。

レポートは、追ってUPします。

言葉と知の共有



コミュニケーションは存在していた。



言葉が存在したそれより遥か太古より。人間が、人間であったより遥か。



では、言葉がおりなすコミュニケーションとはいかなるものだろうか。



それは知の共有にほかならない。



そして、人間は、それが大好きだ。



人は、言葉により、会話をする。



会話というコミュニケーションを頻繁に行うという事象。



人は、愛し、悲しみ、憎しみ、感じる。



それぞれが、個の意識で動き、集合し、個でありながら、感情と、繋がり、離れる。



離れながら、繋がっている。



言葉を発しながら。



記憶に刻まれる、記憶というポケットに、いやという程詰め込み、それを共有する。



個の知を言葉にし、それを、文字にした。



文字は文章に形を変え、人間の言う、世界を駆け巡る。



人間だけが存在する、その世界で。



人が想像しうる全ての出来事は、起こりうる現実である。



とすれば、人が想像しえない全ての出来事は、起こり得ない。



言葉と知の共有によってもたらされるイノベーションは、組合せの違いにより、時代により、起こるもの。



人間とは、実に面白い事象である。



と、同時に、ひどく、虚しくなる時も在り。

コミュニティ構築の秘訣は「信頼」

 講演では、WikipediaのかなめであるWebコミュニティにも話が及んだ。記事の執筆や査読を担当する有志の集まりだ。ウェールズ氏によれば、コミュニティの構築において何より重要なのは「他人を信頼すること」だという。

 それを説明するために例として出したのは、レストラン。「レストランではステーキを食べてもらうためにナイフを出すが、ナイフは刃物だから誰かを刺さないとも限らない。それを恐れると、お客に檻に入って食事をしてもらう、などというおかしなことになる。つまり一般社会では、刺さないことを前提にナイフを渡すという信頼関係ができている。しかしWebコミュニティは、悪意のある人が多いという考え方で作られることが多い気がする」(ウェールズ氏)。つまり、従うべきは性善説。その上で、彼らに必要で有用なツールを提供することが大切だという。
source:ITPRO


と、もう一つ。

「ユーザーが主役」

と言う事も忘れてはいけないですよね。

(だから当然、↑のようにするのでしょう)


昨日、約一ヶ月ぶりに大分出張しました☆。
車で行ったのですが、その途中のパーキングエリアで
撮った↑由布岳の写真。
いやぁ、日々、パソコンとネットと忙しさと、ビル群と、
忙殺される毎日の中、すごくすごく癒される景色でした☆



↑別府サービスエリアから撮った別府湾の写真。
やはり、雄大な自然に触れる事で、
人間らしさを保てるのだと思います。



↑国宝「宇佐神宮」の写真。
なぜ、こんなところに、各も壮大な建造物が?
って、写真じゃ分からないと思いますがw
もんのすごく、デカイ・広いです。
なんでも、全国の○○神宮の総本山だとか!?
奈良時代に建てられたとありますが、
なぜ、この場所に、これほどのものが?
歴史とは、謎に満ちていますね。

4月、最初の土日。
今度は、桜を見に、京都へ行きます。
活力、蓄えてきます。
三嶋亭行ってきます♪

しかし、大分名物、麦焼酎を試飲出来なかったのは、
残念だったなぁ・・・
車じゃなかったらなぁ。。。

オルタプロジェクト



矛盾、悩み、悲愴、苦しみ、



夢、希望、イノベーション、創造、



オルタ構想



3D、バーチャル、リアル、



リアルなバーチャルで、リアル。



これは、構想の断片。ログ。



プロジェクト、オルタ



まとめ上げる。



オルタ



コミュニケーション



キーワード、オルタ



自分の中の、まだ、言葉として吐き出せない何か。



仮称)



HORTA PROJECT

私は、



透明な本



すれ違う人の群れ



私は、



私を通り抜ける風に



色を与えられる



赤色、青色、黄色、黒色



混ざり合う空



インスピレーションと、



イノベーションを起こしてくれる。

汚いビルの階段を駆け上り、



くたびれたドアを開けると、



そこには「ハグル」がある。



二階の窓際の席、



いつも僕に特別な景色を見せてくれる。



深く腰を沈めて、



ゆったりと座り、



ふと、外を見ると、



そこには特別な景色が広がっている。



その名は、「ハグル」

インタラクティブの流儀 ブランド価値を高めるネット広告クリエイティブ
インタラクティブの流儀 ブランド価値を高めるネット広告クリエイティブ吉原 有希 インプレスジャパン 2007-02-01売り上げランキング : 7906おすすめ平均 starstarこれが本当のインタラクティブ!starウェブサイト制作現場の舞台裏がわかる本Amazonで詳しく見る by G-Tools


↑ようやく、読み終わりました★

いやぁ、良かったです。満足です。満腹です。

ただ、最後の方になるにつれて、内容が薄くなってるような気が

しないでもなかったですが・・・

ともあれ、読み終わったので、

メディチ・インパクト
メディチ・インパクトフランス・ヨハンソン 幾島 幸子 ランダムハウス講談社 2005-11-26売り上げランキング : 20036おすすめ平均 starstar現実思考に勇気づけられるstar知的興奮に満ちた本!Amazonで詳しく見る by G-Tools


↑どちらかのブログ(すみません、忘れてしまいました><)

にて、紹介されていたのを、メモしてたので、少し立ち読み。

冒頭少し読んで、

あ、これ、買うべきだ。と思い、購入♪

さらにこれ、

リッチコンテンツ・マーケティングの時代~動画、音声、Flashがネットマーケの常識を変える
リッチコンテンツ・マーケティングの時代~動画、音声、Flashがネットマーケの常識を変える織田 浩一 須藤 慎一 橋本 雄一 日経BP社 2007-02-21売り上げランキング : 3275おすすめ平均 starstarネットマーケティング関係者必読!Amazonで詳しく見る by G-Tools


アドイノベーターの織田氏共著と言う事で、

買おうと思って、書店で手に取ったのですが、

ありゃ、協力:Jストリームだって。

それは、知りませんでした。

ともあれ、本日は、2冊購入。

むふふ。まずは、メディチインパクトから読もう♪
今回の経営戦略ゲームの中で、MySpaceチームの学生は、MySpaceが数あるソーシャルネットワーキングサイト(SNS)の中で最も有効なビジネス戦略を持っていると主張し、審査員を務める専門家たちを見事に納得させた。「MySpaceチームは、かなりの大差でこのゲームに勝った。彼らは、コンテンツこそ最大の価値だとする、非常に説得力のある主張を展開した」とFuld氏は述べている。ただし「MySpaceは経営戦略ゲームには勝ったが(中略)実際の戦いで勝利するかどうか」はまだわからないという。
source:CNET JAPAN

へぇ?。と思いつつ読み進むと、

こうした経営戦略ゲームを単なる頭の体操にすぎないと考えるのは早計だ。なぜなら、こうしたゲームによる過去の予測のいくつかは、のちに現実となっているからだ。Fuld氏によると、たとえば2005年に行われた検索エンジンの戦略ゲームではGoogleが勝者となったが、このゲーム中でMicrosoftチームはAOLと広告契約を結び、GoogleチームはAOLとの契約を逃したことを悔やんだという。その7カ月後、MicrosoftとGoogleは、それぞれ実際にAOLにアプローチした。AOLはGoogleを選び、広告分野での協力を含め、検索エンジン事業での提携を拡大する契約を結んだ(Googleは、2006年にもMicrosoftを抑えてMySpaceと提携している)。また、過去にはAppleが「iTV」を発表すると予測した戦略ゲームもあった。その後、2007年1月になって、同社は実際に「Apple TV」(開発コード名:iTV)を発表している。ちなみに、今回の戦略ゲームの参加者はAppleがSNSに参入すると予測している。

と、書いてあった。

いや、知りたいのはその中身です><

どんな内容だったのかなぁ。

詳細なレポートって、無いのかなぁ?

(もちろん日本語で><)
ネットマイルは3月19日、動画広告の視聴に応じてマイル(ポイント)を付与する新サービス「ムービーマイル」を4月1日より開始すると発表した。動画広告の再生中に特定の操作をすると、最後にポイントを付与する仕組みで「ユーザーの完全な視聴を保証できる」
source:CNET JAPAN

株式会社ネットマイルも参戦みたいですね・・・

WebCMいろいろ。

CMサイト

フルーツメール動画

ライフマイルムービー

「夢」 「志」 「信念」 「理想」



華麗なる一族。



という、ドラマが、



なぜ、



今の時代にドラマ化されているのだろう。



「夢」



私が、高校生の頃、



「本田宗一郎」氏の本をたくさん読んで、



一番感動した言葉だった。



「夢」



そんな言葉が、無かったかのようになったのは、



いったい、いつからだろうか。



いったい、いつから、



「夢」



を語ると、笑われるようになったのだろうか。



私も、今、



「夢」



を語れているだろうか。



自分を信じれているだろうか。



来月から、社会人4年目になる。



社会人一年目の私と、



3年を終えようとしている私。



確実に、夢を語る事が減っている気がする。



自分を信じる心が弱っている気がする。


覚えにくい、とか、書きづらい、とか、もろもろで、

[Source Ocean Laboratory]から、[わそらぼ]へ

ホームページのタイトルを変更致しました。

HOME≫「和素嵐坊

BLOG≫「わそらぼ

Source Ocean Laboratory × 和 = 一期一会

さらに、↑バナーまで作っちゃいました。

きもいとか、あーきもいとか、「つっこみ係」までw

【サイト名のこじつけ】

日本文化≫日本人の心・つまり自分 ≫ わ

インターネット×コミュニケーション×創造力

Source Ocean Laboratory → SOLab ≫ そらぼ

それを、当て字にし、

「和」
時代・季節・人・心≫移り変わる影≫一期一会
「素」
素直に、まっすぐと、感性の赴くままに
「嵐」
時には、嵐のように、激しく、荒れ狂う
「坊」
そんな、坊やのような“好奇心”をいつまでも

ってな感じで、方向性と、イメージを形作ろうかと。

他にも、いろいろとやりたいなぁと思いつつ。

WaSOLaBo - 英語バージョン

これが一番創りたいなぁと思います。

どんなものにするか、構想段階ですが、

いかんせん、英語が出来ません!!
(翻訳にご協力頂ける酔狂な方お待ちしております)

そんなこんなで、今後とも、宜しくお願い致しますm(__)m

「ウェブ進化論」で有名な、梅田望夫氏のブログより。



直感を信じろ、自分を信じろ、好きを貫け、人を褒めろ、人の粗探ししてる暇があったら自分で何かやれ。



僕が考えていることと正反対の言葉を、日本の大人たちから皆はシャワーのように浴び続けているし、僕がこうあるべきと思うことと正反対の経験を日々せざるを得ない状況にある、ということがよくわかったから。


まったく、その通りですね。。。



自分の直感を信じ(つまり自分を信じるということ)、自分が好きだと思える「正のエネルギー」が出る対象を大切にし、その対象を少しずつでも押し広げていく努力を徹底的にするべきだ。そういう行動の中から生まれる他者との出会いから、新しい経験を積んでいけば、自然に社会の中に出て行くことができる。「好きなこと」と「飯が食えそうなこと」の接点を探し続けろ。そのことに時間を使え。


おっしゃる通りだと思います。



「ある対象の悪いところを探す能力」を持った人が、日本社会では幅を利かせすぎている。それで知らず知らずのうちに、影響を受けた若い人たちの思考回路がネガティブになる。自己評価が低くなる。「好きなことをして生きていける」なんて思っちゃいけないんだとか自己規制している。それがいけない。自己評価が低いのがいちばんいけない。



僕だって君たちを見ていて、悪いところとか、足りないところとか、たくさん見えるよ。でもそんなことを指摘して何になる?



それでもっと悪いのは、ダメな大人の真似をして、自分のことは棚に上げて、人の粗探しばかりする人がいることだ。そうすると利口に見えると思っているかもしれないけど、そんなことしている暇があったら自分で何かやれ。


最近の、私は、どうだろうか。



知らず知らずに、、、



このままでは、いけないと思った。



頑張らなくちゃっ!



最近、バリューコマースにはまってます。
へぇ、このクリエイティブ面白い!とか、
すごいセンスいいなぁ。。とか。

気にいったものを、ブログに貼り付けてみたり、
この場所に、これを置いたら、クリックされやすいんじゃないか、とか。
おぉ、クリックが増えてる?。とか。

1人で騒いでますw

別に、小遣い稼ぎを本気でやってるわけではなくて、
ログ解析や、広告の位置や、クリエイティブを変えてみて、
変化を見てみて、って、ちょこちょこやってると、
結構勉強になったりするんですよね。そんな分けです。
ちなみに、一番クリック多かったのは、ケイコとマナブのバナーで、
一番注文の多かったのは、エニグモのfilmoでした。

そして、↑の朝日新聞の広告・・・
新聞の購読が成果でございます。
なんだか、ちょっと意外な感じがしました。
ダブルクリックは3月16日、Flashを使ったリッチメディア広告の制作、入稿、効果測定、レポートを一括提供するシステム「DARTMotif(ダート・モティーフ)」を提供開始すると発表した。source:日経BP

例えば、
ダブルクリック×何か
アドビ×何か
ネットレイティングス×何か
などなど・・・
こういった流れは加速するんでしょうね。

http://girlsiesm.com/


Girls i「e」sm - ガールズイズム

の、TOPフラッシュ。が、

セクスィィだ!

GIGAZINE≫電通「鬼十則」、そして電通「裏十則」を読んで。



鬼十則

1)仕事は自ら創るべきで、与えられるべきではない。

2)仕事とは、先手先手と働き掛け、受身でやるべきではない。

3)大きい仕事と取り組め。小さい仕事は己を小さくする。

4)難しい仕事をねらえ。それを成し遂げるところに進歩がある。

5)取り組んだら放すな。殺されても放すな。

6)周囲を引きずり廻せ。引きずるのと引きずられるのとでは、長い間に天地の差が出来る。

7)計画を持て。長期の計画を持っていれば、忍耐と工夫と正しい努力と希望が生まれる。

8)自信を持て。自信がないから君の仕事は迫力も粘りも厚みすらもない。

9)頭は常に全回転。八方に気を配って一分の隙があってはならぬ。サービスとはそのようなものだ。

10)摩擦を恐れるな。摩擦は進歩の母、積極の肥料だ。でないと、きみは卑屈未練になる。


裏十則

1)仕事は自ら創るな。みんなでつぶされる。

2)仕事は先手先手と働きかけていくな。疲れるだけだ。

3)大きな仕事と取り組むな。大きな仕事は己に責任ばかりふりかかる。

4)難しい仕事を狙うな。これを成し遂げようとしても誰も助けてくれない。

5)取り組んだらすぐ放せ。馬鹿にされても放せ、火傷をする前に…。

6)周囲を引きずり回すな。引きずっている間に、いつの間にか皆の鼻つまみ者になる。

7)計画を持つな。長期の計画を持つと、怒りと苛立ちと、そして空しい失望と倦怠が生まれる。

8)自信を持つな。自信を持つから君の仕事は煙たがられ嫌がられ、そしてついには誰からも相手にされなくなる。

9)頭は常に全回転。八方に気を配って、一分の真実も語ってはならぬ。ゴマスリとはそのようなものだ。

10)摩擦を恐れよ。摩擦はトラブルの母、減点の肥料だ。でないと君は築地のドンキホーテになる。


ネタの大元≫裏十則 | Blog | nozomu.net - 吉田望事務所 -



実際に企業に入って働くのであれば、むしろ日本社会においてはこの「裏十則」の方が「ウンウン、あるある」と納得できるのではないでしょうか。


「ウンウン、あるある」w



そして、こう締めくくられていました。



あなたの会社は今、「鬼十則」でしょうか、それとも「裏十則」でしょうか?願わくば「鬼十則」な会社でありたいものです。


肝の命じまっす。



2006年12月12の漢字の日より、ロケットカンパニー「漢検DS」がブログパーツを配布。「漢検DS」をブログ上で体験できる。これまでに約15万人が漢字バトルに参加しており、都道府県の成績ランキングトップは三重県。自分のブログの貼り付けるコードを生成するとき、アマゾンのアソシエイトIDを付与できる。なお、漢字の日にはイベント「ブロガー対抗漢字力テスト」を実施したようだ。
source:インターネット広告のひみつ

・漢字検定バトルで、“体験”
・アマゾンアソシエイトIDを付与出来る事で、貼付ける人が増える

これは、ありそうで、知らなかった事でした。

“スパイス”が効いてるなぁ★


Google Earthで世界の知られざる秘境を見せてくれる動画。

これ、かなりすごい・・・

音楽もすごい合ってる。

うそやーん!って思ったりもしましたが、

なんか、映画並みのパンチの効いた動画でした。

source:バイラルフレンズ


ホンダの映像バトルedit sixの優勝者「STANDARD SERIES」さんの、

長編作品が公開されたようです。

映像バトルについては以前にも書きましたが、

ん?、私が応援してたのと違ったので、ざんねーん。。。と。

http://www.unself.jp/


≪ ユーザー同士が、先生、生徒、になる動画レッスンサイトunself ≫

無料で、レッスン動画を視聴して教われて、

無料で、レッスン動画を投稿して、先生になれる。


こういった、サービスは、これからも、どんどん、どんどん、出てくると思う。

ある程度、好奇心、意欲が高い、興味がある、等のネットユーザーは、

こういったサービスを結構利用してるんじゃないでしょうか。

だんだん、浸透してくると、通信講座・学習塾・英会話塾などなどの

ビジネスモデルも変わってくるかもしれませんね。

ふと、思ったのですが、(と言うより、前からですが、)

いやいや、むしろ、「営業」という行為自体、

こういったユーザー同士に情報を公開したり、

ユーザー同士で情報交換したりするサービスの方がいいんじゃないの?

なんて思ったりしたのですが、そんな簡単な問題じゃないですよね。

高画質動画はこちらBEAM.TV


Ford F450が組み上がっていく様子を、動画で再現!

すごい!これは、すごい!キレイ!う、動いてる!

どうやったら、こんな動画作れるんだろ・・・

世の中、興味は、尽きません!!

source:POP*POP


Second Life内で初めて、企業から招かれて授賞式を取材することになった。堅い雰囲気になると思いきや、明らかに人間でないアバターが登場したり、社長がトイレットペーパーをほうり投げ始めたりと、かなりカオスな場になった。

詳しくは、かなりカオスだった、Second Lifeビジネスコンテスト授賞式

いーなー、行ってみたかったなぁ。。

そういえば、うちの会社でも、セカンドライフのセミナー参加者募集

してたなぁ。。。東京ですが!

福岡からも、メディア担当者が1人参加する事になってるので、

終わったら、根掘り葉掘り聞こう・・・

まぁ、営業には、なかなかお声もかからんとです。。。

ってか、「ぺろたん」のアバターすごい欲しいのですが!?W

ITmediaの記事の最後は、

また、ある大学の仮想キャンパスでは、聴講者が突然銃を乱射し始めて授業をかく乱する、ということもあったそう。Second Life内で会見する際は、それなりのリスク――というか、“カオス状態”への覚悟が必要になるだろう。

と、締めくくってありましたが、思いまするに、

ブログ・コミュニティ・セカンドライフなど、同様だと思いますが、

何か起こる時、必ず、理由があると思うのです。

ユーザーオリエンテッドなサービスを追求していれば、

もし、仮に、考え抜いた後で、何か起こっても、

取り返しの付かない事態にはならないと、思います。

シリコンバレーにある、「はてな」米国法人の取締役に、



Richard Chen氏が就任したとの事。



Richard Chen氏は日本生まれ日本育ちで、



Googleの日本でのAdWords・AdSense立上げに携わったとの事。



他に、Googleニュース、Googleビデオ、Googleブック検索など新規事業、



国際化を指揮したと、CNET JAPANに掲載がありました。



今後は、はてなのサービスのグローバル展開全般、米国ネットサービス企業などとの戦略提携開発などを主な担当領域として、はてなの経営に参画する。


だそうですが、なぜ、Googleを辞めて、hatenaへ行ったんだろう?



理由がお聞きできるものなら、聞いてみたいですね。



Richard Chen氏のブログとか無いのでしょうか?


http://thelaughingman.net/


顔認証で、写真の顔部分に、笑い男のシンボルマークを貼り付けてくれます。

これ、すごい!!ってか、オモシロイ!!ってか、センスいいww

これみて、すげぇ!と思って、攻殻が好きな先輩に教えたところ、

早速、自分の写真で試してました。

が、、、オアソビが大好きな先輩だけに。。。

顔認証プログラムなのに、男の、だいじな、だいじな・・・

とてもとても、ブログに掲載出来ないような位置に、笑い男マークが!!

大爆笑wwwwww

笑い男様は、見ていますw

日頃の行いも、誰かが見ているものですねw

気をつけなきゃwww

source:IDEA*IDEA

http://www.auctionads.com/


ebayのオークションをコンテンツ連動型で、ブログなどに貼り付けられる。

オークションは期限があるので、タイミングが良ければ、購入の一押しになりそう。

コンテンツ連動型の可能性はまだまだありそう。

ただ、この、オークションのコンテンツ連動型広告は、

例えば、1日100万/UUあったとしても、表示される商品は、

同じ?それとも変わるのかな?

例えば、100万人の内、1000人が興味を持ったとして、

その1000人が同じく入札したとしても、購入者は、1人だけ。

購入の動機としては、良さそうですけど、

ブロガーには、あまり報酬が入らないような気がする点、

参加者が爆発的に増えるとは言い難いような気がする。。

source:百式

http://kaomoji.kyo-situ.com/blog-parts/



あの便利で高性能なGoogle Mapsを簡単に設置する事が出来るブログパーツです。スクロール・ズームイン・ズームアウトはもちろん、衛星写真との切替なども自由自在。デフォルトの表示場所なども設定出来ます。


これは便利そうですねぇ★



「私は、今、ココにいます!」



みたいな、使い方とか、



「先週の土日は、ココに旅行に行きました!」



みたいな、使い方などなど。



ただ、私のブログに貼ろうとしたら、なぜかは分かりませんが、



ページがぐちゃってなってしまい、貼れませんでした、、、残念。。


http://decoblog.ne.jp/


トランスコスモスとプロダクション I.Gが共同出資して設立した有限責任事業組合のanimoは9日、新要素を搭載したブログ「デコブログ」ベータ版のサービスを22日に開始することを発表した。3年間で50万ユーザの獲得を目指すとのことである。

「デコブログ」最大の特徴は、AI的な仕組みが用意されていること。プロダクション I.Gのクリエイターユニット「劇団イヌカレー」の生み出した新キャラクター「ちいさなあくま」がブログ上のさまざまな場面に登場するのだが、そのあくまたたちがキュートな動きとおかしなセリフで、ブログに書くことがらを一緒に考えてくれるのだ。しかも、ブログに書き込めば書き込むほどあくまたちはユーザの知識を得るので、また違った一面を見せてくれるかも知れないとのこと。

そのほか、書き込めば書き込むほどもらえるものもある。「デコブログ」とはデコレーションブログの略称なのだが、書き込んだことに対するご褒美として、アクマ大王からブログ上に貼り付けて飾れる「デコパーツ」をもらえるのだ。もらったパーツが増えていけば、どんどん自分だけのブログのオリジナリティが増していくというわけである。ちなみに、パーツは500種類以上を用意。位置の調整、回転、拡大なども自由自在なので、同じパーツでも違った見せ方が可能。自分で撮影したデジカメ画像やイラストなども3枚までアップロードが可能となっている。
source:RBB navi

へぇ?。

どんなふうになるんだろ・・・

インタラクティブの流儀 ブランド価値を高めるネット広告クリエイティブ

インタラクティブの流儀 ブランド価値を高めるネット広告クリエイティブ



まだ、「スラムダンクプロジェクト」の部分しか、読んでませんが、



これは、これは、これは、オススメです★



プロジェクトに携わった方々の心境が、



スラムダンクの著者井上氏の想いが、



溢れてきます・・・



なんでだろう。



なんでだろう。。



どこかすがすがしく、それでいて、心に響く、その言葉たちは、



(えっと、、、泣かせる本では無いと思うのですが、)



自然と、心が揺れ、泪が出そうになった。。。



是非ぜひ、オススメの一冊です。

Wikipedia創始者が動き出すようです。



世界中の人が知恵を集めて作り上げる百科事典「Wikipedia」は、ユーザー参加型のコンテンツとして世界で最も成功している事例の1つと言っていいだろう。このWikipediaの創設者であるJimmy Wales氏が今、新しいプロジェクトとして検索エンジンの開発に乗り出した。



オープンソースで、世界中の開発者の協力を得て作られるというこの検索エンジン「Search Wikia」は、Googleの対抗馬となれるのだろうか。その勝算やサービスの開始時期、日本での展開などについて、Wales氏に話を聞いた。

source:CNET JAPAN


来ましたねぇ★



オープンソースとそうでないもの。



世界に両方あって、バランスが取れるもののような気がします。



アルゴリズムが公開されていて、スパムが増えたとしても、



それも一時の話なのかなと思います。



それを乗り越えた時の、Search Wikiaの未来はどうなるか、



もしかすると、最初から誰にも見向きもされないかもしれないですし。



10年後、結果だけ見てみると、あ?、なんだ。ってなるかもしれませんが、



一寸先が見えない時、これほど、胸躍ることは無いと思います。

先輩が転職活動中で、インターネットがしたい。という訳で、私の家で、転職情報サイトを見ていたのですが、ふと、個人的に、「ゲームオン」という会社が目に留まりました。



小学生くらいの時から、「スクウェアエニックス」(当時のスクウェア)の大ファンだったので、ゲーム業界には、興味があったと言う事もあり、「ゲームオン」の求人サイトをまじまじと見てみました。



そこには、



「ゲームのキャラを使って、あなたならどんなビジネスアイデア、思いつきますか?」



「(06年度:58億円)5年後の売上1000億円を目指します。」



と、書いてありました。



売上58億円の会社が、五年後の売上1000億円を目指している!

ただ、出来ない話ではないかなと思いました。オンラインゲームのライセンスを6つ持っていて、現在、58億円の売上があるのであれば、、、



「ゲームキャラクター=コンテンツ=ビジネスモデルは自由自在」



「オンライン=ワールド・ワイド=国境が無い」



(実際、本家は、韓国の会社さんだし)

とすれば、5年後1000億も、あながち夢ではないと思った。逆に、それが達成出来ないのであれば、時代の流れに大きく取り残される事になると思う。ビジネスを拡大するにあたり、当然、本や、CD、DVDなどにして、市場に流通させる事なんかは、するだろうけど、むしろ、オンラインゲームと言う事もあり、最近なにかと話題(?)のCGM、ならぬ、UGC(User Generated Content)ユーザーが作り出すコンテンツ、ならぬ、(オンラインだし)コミュニケーションが生み出す、



Communication Generated Content



というのが、一つのキーワードになりやしないかと。

(なんでも、言った者勝ちな感じはしますが、、はい。)



概念的な話で、大変恐縮なのですが、この辺り、

うまくビジネスモデルに組み込めれば、オモシロそう★



挑戦してみたい分野ではありまする。。。


OpenSky


mixiでも、PR企画が組まれていましたが、



風の谷のナウシカのナウシカが乗って空飛んでた「メーヴェ」を再現する動画もありました★

すごいなぁ。ってか、なんか、夢があるなぁ・・・

「OpenSky」について。

自作の一人乗り飛行機(パーソナルジェットグライダー)を作る夢のプロジェクト「OpenSky」。このプロジェクトを手がけるのは、ポストペットの開発者としても有名な、メディア・アーティスト八谷和彦さん。2003年に始まった「OpenSky」プロジェクトは、現在のところ「人が乗れる実機の試作と低高度の試験飛行」(フェーズ3の途中)までを順調にクリア。次は「ジェット・エンジンを搭載した実機による有人飛行」を行う予定です。


映画の予告編が見れるブログパーツ。

宇多田ヒカルのPVがブログパーツとして公開されていたりと、

少しずつ、こういった流れも増えてくるでしょうね★

source:ブログパーツをさがせ


すげぇ!!!
スプレーでこんなの描けるんだ!!
名づけるなら、、、、

「スプレーデザインアート・エンターテイメント」

って感じがする★

source:ネタフル

IT mediaの岡田記者:Second Life“不”人気、7つの理由



Second Lifeに関する報道が一般紙などにも掲載され、日本企業の参入も相次いでいるが、日本人の登録ユーザー数は多くない。「何が面白いか分からない」と、すぐにやめてしまうユーザーも多く、話題先行の盛り上がり方は“空騒ぎ”にも見えるが──。


というエントリに対して、



CNET JAPAN読者ブロガー角田和司氏:second lifeの7つの不人気に対する反論



IT mediaの岡田記者と言えば、はてなの取材などで秀逸な見識があり、分析力がある方ですが、second lifeについては少し感想が初心者レベルである。基本はわかっているが、応用が不足している。取材不足である。


という反論を展開している。



まず、この時点で、一昔前までと、劇的に違う面を見ることが出来る。



・IT mediaの岡田記者が、上記の記事を書いたのが、2007年3月7日17時46分



・それに対して、角田氏が読者ブロガーとして反論の記事をCNET JAPANに書いたのが、2007年3月8日20時19分



この意味が理解できない人は、まず、セカンドライフの評論なんて出来るわけもない。



そして、セカンドライフがどうかという話ですが。。。



セカンドライフが、なぜ、企業の中で話題になっているのか。



別に「セカンドライフ」じゃなくてもいいんでしょうけど、「個人」として、楽しむ。楽しめる人と、楽しくない人が、いる。当然、スポーツだって、映画だって、音楽だって、楽しめる人と、楽しくない人が、いる。全ての人が同じ気持ちになるなんて、ありえない。



その上で、



「企業」として、セカンドライフに参加する。成功する企業と、成功しない企業が、できる。(成功の基準は各企業によって異なる)これも当然の話。ただ、“参加”しない事には、その世界を知る事は出来ない。それも、深く。大事な事は、“セカンドライフで成功する事”では、無くて。



“セカンドライフのような、オンラインの3Dの世界で何が出来るか、それが自社のサービスに合うか、また、何を創造出来るか、それが、今後、どのように活かせるか。”



「セカンドライフ」が議論の中心となっているので、岡田記者、角田氏も、このような話になっているのでしょうが、本来は、もっと、視野を広げて議論すべき話しなんじゃないかと思うのですが・・・



個人的には、興味が無い人は、やらなければいいんじゃないかなと思うし。大分馴染みが出てきた、ブログを書くと言う事も、体験・体感しなければ、分からない事も多い。それを、自分では、何もせず、見聞きした側面だけを切り取って、賛美したり、けなしたりする人が、あまりにも、多い気がする。というより、便乗したがる人が、あまりに、多い。(記事を書くと言う事も便乗の一つですよね。ただ、ネットの世界では、分かる人には、すぐに、分かる。)



大切な事は、メンタル。立場によって、変わるかもしれませんが、メンタル。

mediologic.comAISASでは時代に即したプランニングはできない、かも。より



AIDMA・AISAS・アイシーズetc...



いろいろなバージョンが登場しておりますが、始まりは全て「A」



そこで、「IASAS」を考えてみる。



商品へのAttentionとInterestを作る、ではなく、消費者が Interest を持つ場所に Attention のを起こすものを置く、あるいは、その Interest が起こりやすい場所・きっかけ・環境を作ることが大事


んはー。なるほど。。すごく納得。



「A」が一番最初に来る事は、結局、従来の、「広告」なんでしょうね。



自分の好きな(興味のある)事に対して、すごく詳しかったりする事を考えると、もちろん、コミュニケーションの仕方も変わってくる。



興味を持つ環境があるから、ふりむいてもくれるし、探してもくれる、ということです。


興味を持つ環境って、人それぞれで、同じ興味の人が身の回りにたくさんいるとも限らないけど、



、「interest」の起こる場所を作るか、探してくるか。これは今の世の中だとあるし、できちゃう。


ので、「IASAS」



I: Interest

A: Attention

S: Search

A: Action

S: Share



(イアサス!って、言いにくい事がネックだなぁ・・・w)



この、微妙な違い。でも、劇的な違い。

やっぱりすごいなぁ。。

坂口博信氏ら著名ゲームクリエーターが語るRPGの未来--GDC 07 CNET JAPANという記事より。



従来の作品とは違う、より心情的な事項(日常的という人もいる)を扱う現代的RPGの余地はあると思うかという質問があった。これに対しMuzyka氏はこういった着想には重きを置かず、RPGは「あこがれをかき立てるファンタジー」だと規定し、プレーヤーはヒーローであれアンチヒーローであれ日常的ではないものになりたいのだと答えた。



Muzyka氏は、「どちらにしても、現実世界ではなることのできない誰かになりたいのだと思う」と述べ、「日常ではすることができないことができる点が私にとっては刺激的なことだ」と付け加えた。


ココ!この辺り、重要な事のような気がする。

マーケティングコミュニケーションを考える上でも、



「現実世界ではなることのできない誰かになりたいのだと思う」



「日常ではすることができないことができる点が私にとっては刺激的なことだ」



この辺りの“感情・心境”、重要な要素の一つだと思う。



雑誌を読む、本を読む、ファッション、スポーツ、旅行、etc...然り。



人が行動を起こす原点ではないでしょうか?



ゲームの世界だけではなく、現実世界でも、何かしら、思い描く事は多いのではないでしょうか。



(って、当たり前の事か・・・)



ただ、この、インサイト、忘れてしまいがちな気がする。

勝ち組企業の勝った理由より、敗北から学ぶ事によって、得るものもある。

非、人間的に感じられたGoogle

血が通って見えたこの記事。



さすがはGIGAZINE



Googleはなぜ「全自動化」できないサービスでは負けるのか??前編?

Googleはなぜ「全自動化」できないサービスでは負けるのか??後編?



これは、面白かった!!



Googleは勝ち組の企業です、疑う余地はありません。だがそのサービスの歴史を見ると、実は敗北しているサービスも存在しています。つまり、競合他社に負けたサービス。その名は「Google Answers」……膨大なインデックスを持ち、全自動で検索結果をはじき出すGoogleの既存モデルの穴を埋める形で始まった究極の「人力検索」です。


初めて知りました。。



良くも悪くも、全自動化されたサービスでシェアを奪うことに成功したGoogleですが、全自動化以外のサービスという側面で見ると、成功した事例は皆無です。Googleのビジネス的成功というのは、通常は全自動化できないようなものを全自動化することによって価格を極端に引き下げて広告によって無料化するという手法で成立しており、あまりにもコストがかかるようなもの、あるいは手間暇がかかるもの、要するに自動化できないジャンルにおいては非常に不得意である、ということです。


自分の得手、不得手を見極める。

自分に置き換えて考えてみる。

自分が働いている会社に置き換えてみる。

自分が会社を興すなら、と考えてみる。

他社の事も考えてみる。。。

己を知り、敵を知れば百戦危うからず・・・

“革命”も時には必要になる。

考える。。考える。。

便器には尿糖値測定機能がついており、座っている間に血圧を測定。また、トイレの床には体重計があり、その横に体脂肪測定器があります。一度、トイレに入ったら体脂肪・体重・血圧・尿糖値が測定され、その結果が表示されるというわけです。さらに、このデータはホームネットワークでパソコンに転送され、専用ソフトでグラフとして表示されるとのこと。
source:イエイリ建設ITラボ

いやぁ、アイデアですね★

夜遅くまで仕事して、仕事して、仕事して、花粉症で・・・
ってか花粉症で。。。お疲れの今日この頃、いかがお過ごしでしょうか・・

日常の中で、いつのまにか、健康管理出来ればいいですよね★

日常に付加価値を付ける。こうしてみると、まだまだ商品企画はたくさん出来そう。

大和ハウス工業とTOTOの社長同士によるトップ会談で、開発がスタートしたようです。

トップ会談、というより、こういったのって、日常の会話や、日々の生活から生まれてきそうですね♪

“ヒント”に気付けますように、、、
「研究者として、サーチエンジンに限って言えば、(最新の海外研究に)キャッチアップするのは難しいとの危機感を持っている」──。
背景にあるのは、海外と比べて国内の情報学研究が遅れているとの危機感。海外ではGoogleなどの企業が大学や研究機関にデータ提供を行い、「非常に高度な研究論文が書かれている」(大山氏)。その一方で、日本語特有の言語解析における研究や「Q&Aの分野で(海外の最新研究と比べて)日本は健闘している」(大山氏)ことから、競争力が高いと見られる分野において、ヤフーとデータの研究利用契約を結ぶことになった。source:CNET JAPAN


こういった動き、日本は、いつも、後手ですね。。。
2006年の秋に、ぼくもまたネットキャスティングの世界に入りました。10周年を迎えた直後の昨年春に打ち切りになってしまったラジオ番組「バラカン・ビート」を、オトナマズという新しいサイトからの依頼で半年ぶりに再開したのです。>「ピーター・バラカン氏」source:デジタルAREA

ふむふむ。。
ただ、日本のレコード協会がネットキャスティングにおける音楽の使用を許可していないので、日本国内で番組を作っても、著作権が登録されている音楽を使用することが出来ません。レコード協会の方々は、どうやら世界の動きにも、インターネットに国境がないことにも気づいていないようですが、アメリカのサーヴァーを経由して、著作権使用料をすべてアメリカ側で処理してもらうと、問題なくインターネット・ラジオが出来るわけです。

なるほど。。
もちろん作っただけでは単なる自己満足になりかねません。しかし、スポンサーのためにしか番組を作っていないと思わずにいられない民間ラジオ局の論理に惑わされることなく、気持ちよく仕事が出来ます。

オトナマズ。早速登録してみました。まだまだ、サイト自体は、イマイチですが、
こういった挑戦は応援したいです。
著作権という、難しい(?)問題の議論の種の一つになれば・・・

http://slguide.jp/


ウェブインパクトは3月5日,米リンデン・リサーチが運営する3Dのバーチャル・コミュニケーション・スペース「セカンドライフ」の情報を日本語で提供する「SLguide.jp」のベータ版を開設した。セカンドライフを利用しているユーザーが掲載された情報をクリックすると,セカンドライフ内のスポットに直接移動できるのが特徴。source:ITPRO

これは便利そうですねぇ★
まだまだ初心者の私にとっては、有難いサービスです。

SLguide.jpは現在はベータ版だが,今後,ディレクトリ型から検索型へ移行する予定。アクセス・ランキングやユーザーによる評価などを随時追加していくとしている。

らしいですし、こんなサイトが盛り上がってくれたら、便利ですねぇ♪
と、いうより、私は、まだ動かし方を覚えなきゃ・・・


久々に、セカンドライフにログインしました★
まずは、mixiのプレゼントをもらいに行きました♪

そこで、mixiシャツと、mixi自転車をゲット!!
ゲットするまで、セカンドライフ初心者の私は、どうするか分からず、
プレゼント看板の前でモタモタしてたら、多分、mixiの方でしょうか、
夜中の12時にもかかわらず、丁寧にいろいろと教えていただきました★
見てるかな??solです。その節は、どうも有難うございました♪



mixi自転車は、空だって飛べますw



次に、BOOKOFFへ。
BOOKOFFの、本の迷宮を見事クリアし、エプロンゲット!!

mixiシャツに、BOOKOFFエプロンを装着し、mixi自転車に跨ってますww

結構旅を満喫しましたww

たまにしか出没しませんが、「sol ulich」を見かけたら、
是非、お声掛け下さい♪

しかし、、、もう少し動かしやすくならないものですかね・・・


イカす インターネット天国!「おっぱいバレーを読んでみた」

で初めて知ったのですが、

「おっぱいバレー」面白い動きをしていますね★

↑この、プロモーションビデオ、なんか、「ニコニコ動画」的なノリを感じますねぇ♪

バカみたいに真面目に、ツッコミを入れて、こういったノリ、好きですねぇ★

最近、倒産寸前のホームページ制作会社の話を良く耳にするようになった。構図は次の通り。



多少のスキルを身につけたのでフリーで独立→経験と実績を積み仕事が増える→法人組織にし人を雇う→給料を払う為に案件数を増やす→同時に競合が増える→価格競争になる→仕事を増やすために知識の無い人が誇大営業する→赤字案件が増える→案件をこなす為に利益を削って人を増やす→利益を削れなくなり身動きが取れなくなる・・・



これは、仕事を出す企業側にも問題がある。それは、適正な価格を知らなさ過ぎると言う点(もちろん、適正な価格を提示しない制作会社にも問題はある)結果、制作会社が倒産すれば、企業も困る。同じ金額で違う制作会社に発注する事も困難だ。とすれば、最初の制作会社に支払った制作費は捨てる事になり、ノウハウも溜まらず、時間を失う。結果、「インターネットなんて所詮は・・・」ってな事になってしまう。



次に、インターネット広告はどうかと言うと。



企業のネット広告費も順調に伸び、さぞうまくいっているのだろうかと思うと、実はそうでもない、かもしれない。



結局、インターネット広告の利益率が低く、また、裏方の仕事も大変。そこで、ネット専業代理店御三家(サイバーエージェント、オプト、セプテーニ)が取った方法は、完全に「回す」為の体制を整える事。とにかく多くの媒体情報を集め、各企業の競合他社での実績データを添えて、ひたすら媒体資料をメールで送り続ける事。そう、どこの代理店よりも、早く、クライアントの元へ。



では、なぜ、そのような事をするのか?



インターネットの世界は、常に進化し続けており、スピードが速い。かつ、先に始めた人が勝ち、後追いするのは難しい。ので、常に新規事業への資金を潤沢に保つ必要がある。と言う事。(当然、他の要因もあると思いますが)



矢継ぎ早に届く、プレスリリース達。ここで、気づいて欲しい・・・



「そういった、インターネット関連の新しいサービスのプレスリリースのほとんどが、アメリカの真似をしたもの、また、日本国内に目を向けたもの!!という危機的な状況にあるという事を」



忘れていないだろうか、そもそも、インターネットとは、一つの手段に過ぎないが、日本やアメリカなどに限った「手段」では無いという事を。



例えば、最近話題の「セカンドライフ」これが何を意味するか本当にイメージ出来る人が一体どれだけいるだろうか。日本人や、アメリカ人だけがいる場所ではなくて、全人類が好きなように出来る、無限に広がる巨大なスペースが誕生しつつある事。セカンドライフ内の通貨であるリンデンドルが、世界共通の通貨となっても、なんらおかしくないし、国連本部がセカンドライフ内に置かれても、なんら、不思議はない。しかし、日本企業がやった事といえば、セカンドライフがオープンソース化されるという記事を見て、それに乗っかるビジネスをやろうとしてるだけ、また、「セカンドライフにリアルな国境なんか無い」にも関わらず、今の所、日本人向けのサービスしか考えていない。



他に、YouTubeしかりである。



むしろ、セカンドライフや、YouTubeよりも新しい、良いサービスを創りだそうという気が日本には、無い。のか?



思い出して欲しい、「インターネットは手段であり、その手段を使うと、地球規模で考えられる」事を。なぜ、日本のインターネット業界は、わざわざ「日本語」という国境を作り、その枠の中に納まりたがるのか!?



忘れてやいないだろうか、日本は資源が少ない。少ないのに、自然を破壊してきた事を。日本は、頭を使う事でしか、この、豊かさを保てない。であれば、インターネットは、日本にとっても、地球視点でのチャンスになるはず。日本人の伝統・文化や質の高い「ものづくり」を世界にアピール出来る良い手段だと思う。アメリカ式にこだわる必要も無い。



日本国内の企業の売上高が低くなれば、日本のインターネット関連企業の売上が落ちる。なんて、シャレにもならない。



本来、インターネット業界は、日本の国内総生産が下がっても影響されないように出来る業界のはず。逆に、日本を盛り立てる産業になれると、私は思う。



今の所、地球視点で動いているインターネット関連企業は、Googleしか、無い。それに、マイクロソフト、Yahooなどが追随しているくらいだろうか。また、インターネットを活用して、インドや中国が延びている。今は、まだ、下請け的な役割かもしれないが、いづれ、世界をリードしていくのは間違いない。いやいや、「国」は関係無くなるかもしれない。1人の少年が、世界を動かすかもしれないし、1企業が世界を動かすかもしれない。



そんな事を、イメージ出来る人が、いったい、どれだけいるのだろうか・・・



もっと視野を広く持った上で、今目の前にあるビジネスを考えたい。がんばるぞーっ!


http://www.koromo-kyoto.com/web/nougaki.html


先ほど、「京友禅アロハシャツ?pagong?パゴン?が素晴らしい!!

でも、京都の染物をご紹介いたしましたが、同じく、大好きなお店、
オスティアジャパンの「衣」
新作が素晴らしいですねぇ★

ちなみに、日本の染物職人が生み出す深い「黒」は、
海外では、この「黒」を出す事が不可能な技術だそうです。

私と同年代(20代前半)や、若い世代は、口を揃えて、
「海外へ行きたい」と、言いますが、

ちょっと、待ってください。

日本の良いところ、知っていますか?

その上で、言っていますか?

まだ、ありますよ。

日本の良いところ、感動できること。

今の日本に、大人たちから言われるがまま、

「絶望」を覚える前に、

もう一度、本質に目を向けて欲しい。

また、そういったことを、発信できる、

変える事ができる。

そんな「夢」のある仕事が、

私たち、コミュニケーションを創造する仕事に携わる者の、

一つの「使命」ではないでしょうか。

http://www.pagong.jp/


久しぶりに「パゴン」のサイトを訪れてみたら・・・
スゴイ!イロイロな事やってるやん!!


http://www.pagong.jp/mokuji/mokuji.htm


スーパー・ダイナミック・グレート・ワンダフル
「京都のパゴン」
ってマンガまで出来てるやん!?

スゴイ!!

さらにさらに!!


http://www.pagong.jp/adidas/index.html


アディダスとパゴンがコラボしてる!!

素晴らしい★

いつか、日本の伝統文化と、現代の流行や、新しい技術を組み合わせて、
日本って素晴らしいんだよ!日本文化って素晴らしいんだよ!
って事を伝えたい。変わるものも多いけど、変わらなく素晴らしいものも
ある。京友禅など、繊細さ、美しさはそのままに、パゴンでは、
アロハシャツなどとして作られている。
変わらない良いものを、それぞれの時代に合うように。
私のテーマの一つです。

【祝!1万アクセス突破!!】



皆様、有難うございました★



自分の思った事を書きなぐったブログですが、



いつもご覧頂き、有難うございます♪



これからは、もっと、更新頻度を上げて、



今より少し、深く考えて、もっともっと多くの方に



ご覧いただけるようなブログに育てて行きたいと思います。



目指せ★2万アクセス!!



今後とも、宜しくお願いします。



フォートラベルさんのブログパーツです。

いろんな人の旅行記に掲載されている写真をギャラリーにして、ブログに貼れる♪

これ、いーですねぇ★自分の旅行記を上げて、自分で貼り付けてもいいですし。

あぁ。。。旅行行きたい。。。遺跡巡りしたい。。。

source:ブログパーツをさがせ

現在おこっている「変化」は、デジタル・リアル・消費者インサイトなども含め、「ソフト面」の変化、だから、見えにくい。(が、実は劇的に変化していて)



だから、今は、まだ見過ごせる。(見過ごしてしまう)



しかし、ハード面の進化により、デジタルとリアルの境目が限りなく0に近づいた時、(まぁ、もともと境界線なんかないんだけど)コミュニケーションを軸としたマーケティングが当然必須となり、現在のいわゆる広告の在り方は、全く変わるのだと思う。

keya.jpg

こんにちは。私のプロフィールは[about me]をご覧下さい。あなたに読んで頂けたら嬉しい記事一覧は[こちら]にございます。では☆


Mail Magazine

メルマガ登録・解除
 

Twitter


アーカイブ

yuatetsuの本棚より


Yahoo!ログール


OpenX


UNIQLOCK


今日のナカツリ


グリムス


あわせて読む

あわせて読みたいブログパーツ

RSS

 RSSリーダーで購読する


Blog Lanking

  track feed 広告
  
  
ninkiblogranking.gif

  ブログランキング・にほんブログ村へ
  
  
  
  

SEO STATS